アクセスカウンタ

ケンのオーディオメモ

プロフィール

ブログ名
ケンのオーディオメモ
ブログ紹介
自作オーディオで楽しんでいます。皆さんもいかがですか。

再生音は総合技術の集積です。入り口から出口までいずれも手を抜けませんし、またそれぞれに奥が深い面を持っています。
自作ではその細かいところまで入ることができ、またそれが面白いのです。

「スピーカのエンクロ―ジャの違いによる再生音圧計算 シミュレーション」をハンドブック形式に改めMCAPの例を追加してHPに掲載
 メインの新しい3Wayスピーカのウーファ変更
 自宅システムレイアウトはこちら,
 自宅のPCオーディオ詳細はこちら
 rePhaseによるFIRフィルター構築(rePhaseマニュアル案)はこちら

zoom RSS ブログ 新着記事

タイトル 日 時
CW250Aの測定
CW250Aの測定  某所でFOSTEXのサブーファCW250Aを測定させてもらえました。最低域が15Hzぐらいとカタログに偽りは無かったようです。データは内蔵フィルターをパス(スルーポジション)し外付けのLR-48dB/oct38Hzのフィルター入りです。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 0

2018/10/10 10:02
小型2WaySP(その6)
小型2WaySP(その6)  SeasのW15Cy001とTymphanyのOT19NC00による2Wayのデータです。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 0

2018/10/03 17:56
小型2WaySP(その5)
小型2WaySP(その5)  もう大分以前に作った小型スピーカですが、きちんとした2Way化する前に製作が止まっていましたので今回何とか完成?させました。(下のグレーは別スタンドです) ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 2

2018/10/02 20:53
ポート面積による周波数調整
ポート面積による周波数調整  スピーカのバスレフポートの共振周波数調整をポート長さではなく、中に棒などを入れて面積で調整してみました。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 0

2018/09/29 15:56
DCU-F081PPポールスピーカ(その2)
DCU-F081PPポールスピーカ(その2)  一応ポールスピーカー完成しました。高さは80cmとして高域補正にリフレクターを載せています。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 0

2018/09/21 15:27
DCU-F081PPポールスピーカ
DCU-F081PPポールスピーカ  PARCのユニットが遊んでいたので何時ものボイド管につけてポールスピーカを作ってみました。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 3 / トラックバック 0 / コメント 0

2018/09/19 19:58
PCによる周波数特性測定
PCによる周波数特性測定  標準のオーディオインターフェースで簡易的に外部機器の周波数特性を測定してみようとefuさんのWaveGeneratorとWaveSpectraを使って試してみました。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2018/09/16 14:29
nanoSHARCが4chに
nanoSHARCが4chに  miniDSP社のnanoSHARCkitのファームが更新されて4ch対応になりましたね(grigriさん情報有難う)。従来からハードスペックは4chステレオ対応だったのですが、ソフトが2chしか対応していなかったので私は使いませんでした。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 3 / トラックバック 0 / コメント 1

2018/09/09 08:09
ES9018K2M DAC
ES9018K2M DAC  久しぶりですが、ようやく涼しくなったので以前に入手したES9018K2MのDACですが、再度amaneroと組み合わせてUSB−DACにしてみました。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2018/09/02 15:03
mini対向2Wayスピーカ
mini対向2Wayスピーカ  何とか軽量で、まあまともに聞けるスピーカをという事で、以前の対向ウーファとツィータとを組合せ2Wayにしてみました。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 6 / トラックバック 0 / コメント 2

2018/08/22 21:03
FIRフィルター(その9)
FIRフィルター(その9)  最近は色々FIRとIIRの違いを聞いたりしていますが一応スピーカの合成波形も録ってみました。前回と同様上からFIR矩形波、IIR矩形波、FIR三角波、IIR三角波でomniの波形観測データからです。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 3 / トラックバック 0 / コメント 2

2018/08/16 16:26
FIRフィルター(その8)
FIRフィルター(その8)  FIRフィルターの特徴は位相直線が可能なことですが、その特徴をクロスの合成波形から見てみました。上からFIRの矩形波、IIRの矩形波、FIRの三角波、IIRの三角波で周波数は1kHz,サンプリングは96kHz、フィルターはそれぞれLR-48dB/octです。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 4 / トラックバック 0 / コメント 0

2018/08/09 15:08
omniMICでの位相測定
omniMICでの位相測定  omniMICでの位相特性の測定は今までちょっと怪しいところがありましたが、最新のV5.04で「Add LIVE curve」という新しいメニュー項目が出来て位相の取り込みも上手くいきそうです。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 0

2018/08/07 19:46
FIRフィルター(その7)
FIRフィルター(その7)  minDSP(SHARC)が無いとrePhaseによるFIRフィルターを活用することが出来ないというものでもありません。例えばfoobarを使えばシングルコーンの補正にFIRフィルターが利用でき、それにはcomponetnsの中のconvolverというcomponentsを使います。foobar以外にもコンボリューション機能をもったプレーヤも色々ある様です。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 0

2018/08/05 15:26
FIRフィルター(その6)
FIRフィルター(その6)  いよいよminiSHARCによるFIRチャンデバもメインスピーカ(3Way)に適用してみました。上から各chの分割状態、中がそのインパルス応答波形、下は位相特性です。距離約1m、3dB/div、OmniMIC使用。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 2

2018/08/04 16:07
FIRフィルター(その5)
FIRフィルター(その5)  今度はSeasの2Way(W18EX001+T29MF001)をFIRフィルターのマルチ駆動でドライブしてみました。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 3 / トラックバック 0 / コメント 0

2018/08/03 20:59
FIRフィルター(その4)
FIRフィルター(その4)  rePhaseとminiSHARCのコンビでスピーカ特性を含めて、ゲイン、位相を調整し、FIRで合成するチャンデバ実験をしています。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 3 / トラックバック 0 / コメント 0

2018/07/31 21:18
FIRフィルター(その3)
FIRフィルター(その3) rePhaseによるFIRフィルター作成簡易マニュアルを作成しました。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 9

2018/07/29 15:06
FIRフィルター(その2)rePhaseとは
FIRフィルター(その2)rePhaseとは  FIRフィルターを作るにはそのパラメータを計算する支援ソフト(rePhase)が要なので、理解した範囲で説明します。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 2

2018/07/28 09:42
FIRフィルター(その1)
FIRフィルター(その1)  デジチャンのminiSHARCでFIRフィルター(チャンデバ)を作ってみました。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 0

2018/07/27 22:16
第2miniSHARC(その4)リニア電源化
第2miniSHARC(その4)リニア電源化  第2デジチャンは音出し優先で電源はDCアダプタでしたので、やはりトランス式リニア電源に変更しました。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 6 / トラックバック 0 / コメント 2

2018/07/25 09:29
BSデジタルアウト(その4)HDMI復活
BSデジタルアウト(その4)HDMI復活  以前BSコンバータにはI2SのHDMI出力は付けていたのですが、SPDIFがメインになっていたので外していました。新miniSHARKはHDMI入力しかありません。BS聞くにはやはりHDMI出力に戻さないと繋げないので、BSコンバータにHDMIを復活させました。とはいえ外してあったボード^を繋ぐだけつなぎ、コネクタを差し替えるだけです。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 3 / トラックバック 0 / コメント 0

2018/07/19 14:06
第2miniSHARC(その3)
第2miniSHARC(その3)  ようやく新miniSHARCのメイン装置での試聴にこぎつけました。とはいえ電源は仮のままですが、事情があり音出し最優先です。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 3 / トラックバック 0 / コメント 0

2018/07/18 20:42
第2miniSHARC(その2)
第2miniSHARC(その2)  まだバラックで電源はDCパックですが、ルビクロック仕様のminiSHARCが動きました。入出力にI2SのHDMI送受信を挟んで、間にminiSHARCを入れて音出ししています。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 6 / トラックバック 0 / コメント 3

2018/07/17 17:36
第2miniSHARC(その1)
第2miniSHARC(その1)  デジチャンのminiSHARCの第2世代としてルビをマスタークロックにしたものを考えています。まずはそのクロックと入力用のSRCの部分を組み立ててみました。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 0

2018/07/14 13:22
5.1chサラウンドの実験
5.1chサラウンドの実験  以前から考えていた5.1chサラウンドを実験してみました。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 4

2018/07/07 08:44
foobarによるDualPC再生(その3)
foobarによるDualPC再生(その3)  foobarのcontrol画面はシンプルすぎてちょっと物足りません。何とかカバーアートが表示できないかということでUI-columsコンポーネンツをインストールして無事表示が出来るようになりました。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 1

2018/07/05 22:24
PARC対向SPの復活(その4)ポート調整
PARC対向SPの復活(その4)ポート調整  DCU-F131PP対向の低域特性改善のためポートを延伸しました。fsは50Hzから40Hzに移動、音質的にもバランスが取れてきました。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 0

2018/07/01 11:35
抵抗切替ATT(その7)コネクタ変更
抵抗切替ATT(その7)コネクタ変更  もったいないことに抵抗切替式の4chバランスLOGATTを作ってから1年ほど遊ばせていましたが、折角なので使いみちを考えました。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 0

2018/06/30 19:40
foobarによるDualPC再生(その2)
foobarによるDualPC再生(その2)  DualFoobarが中々良いのでメインPCにもインストールして見ました。構成の概略は次のようです。(写真中央のPCはサブ機のです) ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 3 / トラックバック 0 / コメント 0

2018/06/27 17:30
foobarによるDualPC再生
foobarによるDualPC再生  foobar2000でも2台使いのDualPCモードが可能ということで試してみました。foobarはComponetsの追加で機能拡張が出来るのがよい点で、「UPnP/DLNA Renderer,Server,Control Point」をインストールし、機能を振り分けることでDualPCモードができました。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 6 / トラックバック 0 / コメント 0

2018/06/24 08:01
PARC対向SPの復活(その3)二刀流
PARC対向SPの復活(その3)二刀流  対向スピーカは前後配置でのスタガード方式とスピーカを真横に向けて置く方法の2通りの使い方が出来ます。13cm横置きの場合は2Wayだとウーファ側の高域の指向性で、繋がりは少し苦しいのですが何とか2.5kHzでも繋がりました。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2018/06/21 10:57
対向スピーカの振動打消しデータ(その2)
対向スピーカの振動打消しデータ(その2)  前回の振動データで中域のピークが予想外に大きかったので、その原因を調べながら他のスピーカについても対向の振動データを取ってみました。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 0

2018/06/20 15:42
PARC対向SPの復活(その2)
PARC対向SPの復活(その2)  以前にPARCのDCU-131pp対向SPを検討していましたが、ようやく音出しが出来ました。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2018/06/16 11:37
Volumio2 ラズパイ基板強化
Volumio2 ラズパイ基板強化  RaspberryPiもHifiberryPlusモドキの基板を載せてDACクロックモードで動かすとそれなりによくなりましたが、更に基板上のマルチ電源を強化してみました。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 0

2018/06/12 11:24
対向スピーカの振動打消しデータ
対向スピーカの振動打消しデータ  対向スピーカによりユニットの振動(反作用)打消し効果は定性的にははっきりしていますが、この前作ったPARCでの前後でディレイを入れた場合などではどうなるかなど、具体的な検証をするため対向結合時のフレームでの振動データを取ってみました。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 3 / トラックバック 0 / コメント 0

2018/06/10 16:16
ES-9038Q2M 3chDAC(その3)
ES-9038Q2M 3chDAC(その3)  紆余曲折がありましたが、当初の目論みだったminiSHARKの外付けDACとしてES9038Q2Mを繋げることが出来ました。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 4 / トラックバック 0 / コメント 0

2018/06/06 11:06
miniSHARC(その6)
miniSHARC(その6)  miniDSPのソフトを96KHzfsに上げた時のノイズ対策にminiSHARC基板上にOSコンを追加しました。結構これだけでも効いている様です。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 0

2018/06/03 08:03
miniSHARC(その5)
miniSHARC(その5)  デジタルチャンデバのminiSHARCですが、内部のデジタル処理のサンプルレート周波数はカタログ上にも48KHzと96kHzの2種類あります。しかし切り替える方法が分からなくて48kHzで使っていましたが、たまたま96kHz用にするのは別アプリを使えばよいことに気がつき、早速試してみました。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 2

2018/05/31 08:24
半田鏝温度計
半田鏝温度計  共同購入で中華製の半田鏝温度計を入手しました。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2018/05/28 10:53
LOG ATT V3 製作
LOG ATT V3 製作  遅ればせながら2ch用のリレー式アッテネータを製作しました。同じくI氏設計の4ch用のATTも作ってあるのですが、こちらは結構大きいのでお手軽にスピーカを鳴らすときなどこの小型で手軽にリモコンも使えるATTが便利です。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 0

2018/05/23 08:07
ES-9038Q2M 3chDAC(その2)
ES-9038Q2M 3chDAC(その2)  3chDACのES9038ですが、その改造前後の録音をUPしてみました。 改造前のノーマルと改造後です。youtubeにUPしましたが上手くいったかな。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2018/05/21 17:50
PARC対向SPの復活
PARC対向SPの復活  CVS-1から始まったDCU-F131PPの対向スピーカを復活させようかと思っています。以前も電流アンプ等で使ったり何遍も使いまわしているネタですが、最近作ったF101G対向が結構良かったのでもう一度聞きなおしてみようかというところです。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 0

2018/05/18 09:33
空気録音?
空気録音?  室内での再生を録音してみました。まあ一応空気録音というらしいですが、先の述べたモノーステレオ方式で録ったので音場は現場の生録とは違い元ソースに近いと思います。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 2

2018/05/14 11:12
ES-9038Q2M 3chDAC
ES-9038Q2M 3chDAC  ES-9038Q2Mで3ch用DACを製作中。暫定のつもりだったデジチャン内蔵のES9023DACが結構良かったので、外付け本命のつもりだった9038の制作意欲が大分減退してしまいました。それで中々完成に至りませんが、何とか音出しテストができるくらいにはなりました。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2018/05/13 19:57
モノーステレオ?録音
モノーステレオ?録音  モノで片ch毎に録ってステレオに再合成するという録音が面白そうなので試してみました。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 0

2018/05/10 10:08
DDC内蔵
DDC内蔵  おでかけminiPCにUDAのDDCを内蔵させました。とは言ってもケース内部に止めてPCから電源を供給しただけですが。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 2

2018/05/08 18:12
PARC鑑賞会用レジメ
PARC鑑賞会用レジメ  鑑賞会開催まで2週間を切りました。発表用レジメを作りましたので此方からもリンクUPをしておきます。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/05/07 07:46
Volumio2アドホックモード
Volumio2アドホックモード  ラズパイでのVolumioは便利ですが、アドレス設定の為にどこかにルーター(DHCP)が必要です。というか必要だと思っていましたが、実はVolumio2では自動でアドホックモードでWifi機器と直接つながるとS氏より教えてもらい、早速試してみました。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 0

2018/05/06 10:04
OmniMICの音圧レベル
OmniMICの音圧レベル  OmniMICは絶対音圧レベルが直接測れるのがメリットの一つです。それはドライバの起動と共に録音レベルの設定値に33%と自動的に入るためで、校正データが入っていればこれでほぼ音圧表示は絶対レベルになるはずです。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 2

2018/05/05 20:50

続きを見る

トップへ

月別リンク

ケンのオーディオメモ/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる