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ケンのオーディオメモ

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ケンのオーディオメモ
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自作オーディオで楽しんでいます。皆さんもいかがですか。

再生音は総合技術の集積です。入り口から出口までいずれも手を抜けませんし、またそれぞれに奥が深い面を持っています。
自作ではその細かいところまで入ることができ、またそれが面白いのです。

「スピーカのエンクロ―ジャの違いによる再生音圧計算 シミュレーション」をハンドブック形式に改めMCAPの例を追加してHPに掲載
 メインの新しい3Wayスピーカのウーファ変更
 自宅システムレイアウトはこちら,
 自宅のPCオーディオ詳細はこちら
 rePhaseによるFIRフィルター構築(rePhaseマニュアル案)はこちら

zoom RSS ブログ 新着記事

タイトル 日 時
Colleen邦楽ライブ
Colleen邦楽ライブ  昨日我孫子オーディオファンクラブの主催でColleenさんらの邦楽ライブが開かれました。「ワタシが日本に住む理由」で紹介されて注目されましたが、ColleenさんはAAFCの我孫子に近い東葛の新松戸にお住まいという縁もあって、AAFC恒例のコンサートにお出でいただいたようです。 ...続きを見る

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2019/02/10 16:16
大創スピーカ(その5)
大創スピーカ(その5)  大創スピーカはポールのボトムを十字スタンドで2cmほど持ち上げて、ポールの管共鳴で低域を持ち上げると100Hzぐらいまでほぼフラットになりました。このくらいなら後は若干の周波数特性の補正でこのままでも使えそうです。(室内1m) ...続きを見る

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2019/02/02 17:57
大創スピーカ(その4)
大創スピーカ(その4)  対向は片側2組で計4個のスピーカをつけました。90度ずらせて2段重ねでバッフル間はできるだけ最小寸法にしました。対向ユニット間にはボトムエンドに5mmほどの板を挟んで長ネジでバッフル板と一緒にトモ締めです。 ...続きを見る

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2019/01/31 17:36
DSDダイナミックレンジと情報量(その2)
DSDダイナミックレンジと情報量(その2)  DSDデータの最大値はどうかという質問があったので0dBの周波数特性をスィープで録ってみました。96KHz24bitで20Hzから44kHzまでの0dBスィープを一旦DSFに変換してからPCMに戻しWaveSpectraでピークを測定しいます。 ...続きを見る

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2019/01/29 10:42
大創スピーカ(その3)
大創スピーカ(その3)  そのままシングルでエンクロージャを作ってもよいのですが、シングルではパワーも入らず能率も低いので、ここは音圧を稼くために複数使用を前提に考えます。 ...続きを見る

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2019/01/27 20:43
DSDのリニアリティ
DSDのリニアリティ  DSDフォーマット変換を経由した微小領域の直線性を測定してみました。 ...続きを見る

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2019/01/21 21:00
DSDのダイナミックレンジと情報量
DSDのダイナミックレンジと情報量  ちょっと話が難しくなりますが、DSDフォーマットにどの位の情報が入って送れるのかを考えてみました。以前考えていたレベルではDSD64(2.8MHz)だと高域では16bitがやっとで、PCMフォーマットのハイサンプリングに対してDSDは余り優位性ははないのかと思っていました。 ...続きを見る

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2019/01/20 21:52
CF120に換装2Way
CF120に換装2Way  以前のDENONユニットを使った2WaySPのウーファをDaytonのCF120-04に換装してみました(ツィータはXT25SC90-04のまま)。幸いにも外径がほぼ同じだったので割と感単に入れ換えることができました。 ...続きを見る

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2019/01/13 11:06
大創のUSBスピーカ(その2)
大創のUSBスピーカ(その2)  箱を開けて特性を測ってみました。磁石が弱いせいかQは高めですが、むしろ低域を上手くカバーするのに使えるかもしれません。現状だと300Hzぐらいに山があり、低域はまったく望めませんが、2リットルぐらいの箱に入れるとレンジも広がり良さそうです。 ...続きを見る

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2019/01/07 10:12
スピーカフレームのアーシング
スピーカフレームのアーシング  写真解り難いですが、スピーカのフレームからリードを出し、システムのグランドアースに落としています。これは最近のFGアースと同じで、昔のシステムではやっていたのですが、最近はサボっていたのを思い出してやってみましたが、それなりに効きます。 ...続きを見る

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2019/01/03 16:28
大創のUSBスピーカ
大創のUSBスピーカ  ご存知100円ショップで有名な大創で売っているUSBスピーカです(ただしこちらは300円)。300円とはいえしっかりした箱に入った4cmスピーカがアンプ付きでステレオで聞けます。 ...続きを見る

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2018/12/28 18:09
Hypexアンプ
Hypexアンプ  UcD180STに続いてUcd32MPアンプを入手しました。こちらはローコスト2chデジタルアンプで小パワー(30W4Ω)ながらSW電源込みで50€(ボードのみ、写真のケース等は別)とかなりお安いのが特徴です。思いがけないプチクリスマスプレゼント。 ...続きを見る

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2018/12/25 15:12
foobarを高task priorityに
foobarを高task priorityに  ゴンザエモンさんの日記でPCオーディオソフトのプライオリティを上げて聞いてみました。JPLAY以前は確かにそのような事をやっていましたが、その後はすっかり忘れていました。 ...続きを見る

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2018/12/20 15:11
DAC比較part1訂正版&追加
DAC比較part1訂正版&追加  今回は最初にとったSSDAC64の歪率特性の取り直しです。こちらは前報のように測定条件の改良では余り結果が代わり映えしません。  やはり細かい高域の歪列はこのタイプ(多分マルチビット?)の特徴かもしれません。 ...続きを見る

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2018/12/16 21:04
DAC比較part2訂正版
DAC比較part2訂正版  前回のDAC比較測定も色々やっていると少しおかしい点が見えたので取り直しました。測定は中々難しいですね。 図は前回と同じ左からAK4490,とRMEのFF400(初代)ES-9038Q2Mです。 ...続きを見る

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2018/12/14 10:49
Daytonユニット入手
Daytonユニット入手  気になるユニットがあったのでちょっとポチりました。Daytonのウーファで左がCF120-4、右がND140-8です。hiroさんが使っているのを聞いて面白そうなので手配しました。 ...続きを見る

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2018/12/12 16:06
理科fes
理科fes  先日北千住の東京電機大学キャンパスで行われた関東の大学オーディオクラブの合同イペントに参加してきました。 ...続きを見る

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2018/12/10 13:15
DAC比較part2
DAC比較part2  DAC比較の第2弾で左から旭化成のAK4490,とRMEのFF400(初代)、比較に前回と同じくES-9038Q2Mも載せてみました。入力レベルは-20dBで条件は同じです。 ...続きを見る

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2018/12/06 10:52
DAC比較
DAC比較  左からES-9038Q2MとSSDAC64,ES-9018K2Mの3者のDACボードの歪を測定して見ました。これは-20dB入力の時で0dB時より差が解りやすいですし、実際に普通良く聞くレベルで実力を表わしていると思います。 (SSDAC64は3次スプライン関数補間のマルチビットDAC、トラ技10月号参照) ...続きを見る

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2018/12/04 16:24
交差法から平行法?
交差法から平行法?  システムのアーシングに伴って大分音質が変わってきたのでスピーカの角度を平行法に近づけました。大体35度くらいの内振りでスピーカの軸延長がリスポジ前の交差だった(左)のを、内振り15度ほどとしてほぼスピーカ正面向け(右)にしました。(ウーファは固定にして上のミッド、ツィータのみ回転) ...続きを見る

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2018/12/01 08:32
FGの大地アース
FGの大地アース  以前機器の簡易的な大地アースを試していた事もあって、アースラインは敷いてあったのですが、面倒になってそのままでしたが、色々試しに再開してみました。 ...続きを見る

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2018/11/29 11:22
Volumio2のDSD Direct再生は?
Volumio2のDSD Direct再生は?  VOLUMIOではプレイオプションでDSD Directの指定が出来るので、直接I2S信号にDSDデータが載せられそうです。I2SにDSD信号が載ればSDTrans以外でもI2S経由の再生でES9038が使える様になるかと早速試してみました。 ...続きを見る

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2018/11/26 17:36
ラズパイトラポ
ラズパイトラポ  話題のラズパイも3BにマスターモードのPCM5122を載せてI2S(HDMI)も付けて、改めてメインと比較して聞いてみると結構使えそうなレベルだと思いました。そこでこの際電源を作り直して可搬性を良くしてみました。 ...続きを見る

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2018/11/24 13:35
convolverによる特性補正
convolverによる特性補正  先のrePhaseとconvolverによるスピーカ特性補正がどこまでいけるのかという話しがあったので、良さそうな自動補正はまだ見つけられませんでしたが、手動でも概ね±1dB程度までは追い込めそうです。 ...続きを見る

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2018/11/18 17:04
convolverによるSP特性の補正
convolverによるSP特性の補正  foobarのconvolverによるスピーカの補正は以前に書きましたが、13cmウッドのDCU-F131Wを使って作ったポールスピーカにも適用してみました。このユニットは以前作った左右対向の流用です。 ...続きを見る

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2018/11/14 17:42
ES9038Q2M DSD再生
ES9038Q2M DSD再生  最近のDSD再生はDoP方式が主流になっているようですが、マーカが付くのでデータ量が増えるなどハイサンプリングにはちょっと大変です。   個人的には最近はPCMに戻ってしまってDSDはご無沙汰なのですが、ES9038Q2Mの中華基板でもそのままでもシームレスでDSDが再生できるような仕様になっているというのに気が付いて、ちょっと試してみました。 ...続きを見る

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2018/11/13 21:20
初代のminiSHARCをS/PDIFoutに変更
初代のminiSHARCをS/PDIFoutに変更  初代のminiSHARCのデジタルアウトを直接デジタルでデジタルアンプに繋げられる様、HDMIのI2SからS/PDIFに変更しました。(フルデジタルのデジアンですがHDMIIのI2S入力が無く、S/PDIFしか無いので) ...続きを見る

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2018/11/07 17:13
3kg球アンプ
3kg球アンプ  暮れのお寺大会課題の球アンプですが、やはりここは3kg以下に挑戦という事で50BM8のパラシングルアンプを組んでみました  といってもベースは昨年のSW電源使用の球アンプを流用しています。まあそのままでは流石に芸が無いし、簡易SW電源では取り出せる電流不足で電圧低下もあったので、電源部等を改造することにしました。 ...続きを見る

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2018/11/02 18:37
アンプ更新
アンプ更新  低音用のアンプも物は試しと写真上のHypex社のUcd180STモジュールを使ったデジタルアンプに変更してみました。電源は同じ200Vですが、TIのアンプよりやはり若干こちらの方がしなやかな音の様で、音色的にはこちらの方が中高域に使っているSATRI-ampには合うようです。 ...続きを見る

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2018/10/28 14:23
ポールスピーカ第3弾(その1)
ポールスピーカ第3弾(その1)  081PPのホールスピーカが中々面白い音をしていたので、更にサイズアップしてDCU-F131Wの150φポールスピーカ第3弾を作ってみました。 ...続きを見る

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2018/10/25 16:59
DATS V2
DATS V2  スピーカのインピーダンス測定にDaytonのDATSを使用していますが、現在はV2となり、ソフトもそれに対応してバージョンアップされています。私のは古いV1ですが、V2との差は余り無さそうなので気にしていませんでした。でも専用の測定ソフトも1年も前からV2にバージョンアップされていて、どうやら使い勝手も良くなっているようです。 ...続きを見る

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2018/10/22 11:03
リニアアンプ復活
リニアアンプ復活  一時断捨離したアンプ類ですが、やはりデジアンの荒さが少し気になって一部通常のアナログ(リニア)アンプを復活させてみました。 ...続きを見る

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2018/10/21 08:49
後壁面の反射
後壁面の反射  室内での中低音の周波数特性の乱れは、後壁からの反射(定在波)による乱れが一番の問題かもしれません。 ...続きを見る

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2018/10/19 09:32
CW250Aの測定
CW250Aの測定  某所でFOSTEXのサブーファCW250Aを測定させてもらえました。最低域が15Hzぐらいとカタログに偽りは無かったようです。データは内蔵フィルターをパス(スルーポジション)し外付けのLR-48dB/oct38Hzのフィルター入りです。 ...続きを見る

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2018/10/10 10:02
小型2WaySP(その6)
小型2WaySP(その6)  SeasのW15Cy001とTymphanyのOT19NC00による2Wayのデータです。 ...続きを見る

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2018/10/03 17:56
小型2WaySP(その5)
小型2WaySP(その5)  もう大分以前に作った小型スピーカですが、きちんとした2Way化する前に製作が止まっていましたので今回何とか完成?させました。(下のグレーは別スタンドです) ...続きを見る

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2018/10/02 20:53
ポート面積による周波数調整
ポート面積による周波数調整  スピーカのバスレフポートの共振周波数調整をポート長さではなく、中に棒などを入れて面積で調整してみました。 ...続きを見る

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2018/09/29 15:56
DCU-F081PPポールスピーカ(その2)
DCU-F081PPポールスピーカ(その2)  一応ポールスピーカー完成しました。高さは80cmとして高域補正にリフレクターを載せています。 ...続きを見る

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2018/09/21 15:27
DCU-F081PPポールスピーカ
DCU-F081PPポールスピーカ  PARCのユニットが遊んでいたので何時ものボイド管につけてポールスピーカを作ってみました。 ...続きを見る

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2018/09/19 19:58
PCによる周波数特性測定
PCによる周波数特性測定  標準のオーディオインターフェースで簡易的に外部機器の周波数特性を測定してみようとefuさんのWaveGeneratorとWaveSpectraを使って試してみました。 ...続きを見る

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2018/09/16 14:29
nanoSHARCが4chに
nanoSHARCが4chに  miniDSP社のnanoSHARCkitのファームが更新されて4ch対応になりましたね(grigriさん情報有難う)。従来からハードスペックは4chステレオ対応だったのですが、ソフトが2chしか対応していなかったので私は使いませんでした。 ...続きを見る

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2018/09/09 08:09
ES9018K2M DAC
ES9018K2M DAC  久しぶりですが、ようやく涼しくなったので以前に入手したES9018K2MのDACですが、再度amaneroと組み合わせてUSB−DACにしてみました。 ...続きを見る

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2018/09/02 15:03
mini対向2Wayスピーカ
mini対向2Wayスピーカ  何とか軽量で、まあまともに聞けるスピーカをという事で、以前の対向ウーファとツィータとを組合せ2Wayにしてみました。 ...続きを見る

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2018/08/22 21:03
FIRフィルター(その9)
FIRフィルター(その9)  最近は色々FIRとIIRの違いを聞いたりしていますが一応スピーカの合成波形も録ってみました。前回と同様上からFIR矩形波、IIR矩形波、FIR三角波、IIR三角波でomniの波形観測データからです。 ...続きを見る

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2018/08/16 16:26
FIRフィルター(その8)
FIRフィルター(その8)  FIRフィルターの特徴は位相直線が可能なことですが、その特徴をクロスの合成波形から見てみました。上からFIRの矩形波、IIRの矩形波、FIRの三角波、IIRの三角波で周波数は1kHz,サンプリングは96kHz、フィルターはそれぞれLR-48dB/octです。 ...続きを見る

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2018/08/09 15:08
omniMICでの位相測定
omniMICでの位相測定  omniMICでの位相特性の測定は今までちょっと怪しいところがありましたが、最新のV5.04で「Add LIVE curve」という新しいメニュー項目が出来て位相の取り込みも上手くいきそうです。 ...続きを見る

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2018/08/07 19:46
FIRフィルター(その7)
FIRフィルター(その7)  minDSP(SHARC)が無いとrePhaseによるFIRフィルターを活用することが出来ないというものでもありません。例えばfoobarを使えばシングルコーンの補正にFIRフィルターが利用でき、それにはcomponetnsの中のconvolverというcomponentsを使います。foobar以外にもコンボリューション機能をもったプレーヤも色々ある様です。 ...続きを見る

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2018/08/05 15:26
FIRフィルター(その6)
FIRフィルター(その6)  いよいよminiSHARCによるFIRチャンデバもメインスピーカ(3Way)に適用してみました。上から各chの分割状態、中がそのインパルス応答波形、下は位相特性です。距離約1m、3dB/div、OmniMIC使用。 ...続きを見る

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2018/08/04 16:07
FIRフィルター(その5)
FIRフィルター(その5)  今度はSeasの2Way(W18EX001+T29MF001)をFIRフィルターのマルチ駆動でドライブしてみました。 ...続きを見る

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2018/08/03 20:59
FIRフィルター(その4)
FIRフィルター(その4)  rePhaseとminiSHARCのコンビでスピーカ特性を含めて、ゲイン、位相を調整し、FIRで合成するチャンデバ実験をしています。 ...続きを見る

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2018/07/31 21:18

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