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ケンのオーディオメモ

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ケンのオーディオメモ
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自作オーディオで楽しんでいます。皆さんもいかがですか。

再生音は総合技術の集積です。入り口から出口までいずれも手を抜けませんし、またそれぞれに奥が深い面を持っています。
自作ではその細かいところまで入ることができ、またそれが面白いのです。

[OmniMC V2 簡易マニュアル」
 メインの新しい3Wayスピーカのウーファ変更こちら
 自宅システムレイアウトはこちら,
 自宅のPCオーディオ詳細はこちら
 rePhaseによるFIRフィルター構築(rePhaseマニュアル案)はこちら

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タイトル 日 時
PrimeSeat
PrimeSeat  あちこち似たようなサービスがありますがこちらは独自?に色々無料配信サービスも行っているサイトのようです。 ...続きを見る

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2019/06/11 08:46
タブレットによるコントロール
タブレットによるコントロール  今までデュアルPCによるプレーヤはコントローラーPCをリモートデスクトップでノートパソコンからWifiで操作していましたが、やはりタブレットでの操作を試してみたくなり、ようやく何とか動くところまでたどり着きました。 ...続きを見る

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2019/06/10 16:43
音響測定も
音響測定も  明後日はPARCの鑑賞会の日ですが、私も出品と共に音響測定の話もさせて頂くことになっています。まあ主にはOmniMICの使い方ですが、その前に「なぜ音響測定が必要か?」という前振りもしたいと思っています。 ...続きを見る

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2019/06/06 08:24
国分寺オーディオ協会第6回音会に参加して
国分寺オーディオ協会第6回音会に参加して  先日、国分寺のM'sで行われた第6回音会に参加してきました。今回はA&CオーディオのHippoさんのデモということもあり、たまたま時間が上手くあって参加することができました。 ...続きを見る

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2019/06/03 21:13
Masa邸訪問
Masa邸訪問  以前からお願いしていたMasa邸をTakeさんと訪問することが出来ました。お近くの駅で待ち合わせ、お昼は恒例?のカレー屋さんでランチ。中々コクのあるルーで美味でした。 ...続きを見る

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2019/06/02 10:16
アンビエントスピーカ(その1)
アンビエントスピーカ(その1)  スパーステレオ用にアンビエントスピーカを天井隅に吊ってみました。ユニットはPARCのDCU-F080PPの対向ツィンです。 ...続きを見る

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2019/05/31 16:27
スーパーステレオの復活?
スーパーステレオの復活?  スーパーステレオというのは昔Dynavectorで発売されていたアンビエントch創生によるサラウンドシステムなんですが、この手は時々やってみたくなるのでいくつか持っています。 ...続きを見る

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2019/05/29 21:02
TPA3116D2中華アンプ
TPA3116D2中華アンプ  性懲りも無くまた安価な中華デジタルアンプ基板を購入してみました。 ...続きを見る

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2019/05/22 08:38
チップ?テスター
チップ?テスター  測定器が続きますが、HIROさんから紹介されたテスターを購入してみました。これは能動素子(Tr,FET,Di、LED)やCRなどがどれでも測定ボタンのワンプッシュで簡単に測れます。 ...続きを見る

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2019/05/19 17:58
mini DSO
mini DSO  面白いDSOを見つけました。帯域は200kHz(実力はまあ100KHzぐらいですが)と狭いですが、amazonで3500円程度と超安価です。(キットもあるが完成品と値段はほぼ同じ。品名はETEPOPN EM001) ...続きを見る

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2019/05/16 20:58
ポータブルオーディオ
ポータブルオーディオ  お寺大会用のエントリーシステムとしてオールバッテリー駆動のポータブルオーディオシステムを作りました。 ...続きを見る

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2019/05/15 21:06
KaNaDe03
KaNaDe03  普段は余りインシュレータなどは使わないのですが、たまたま表題の物の預かることになったので試して見ました。 ...続きを見る

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2019/05/14 13:59
バッテリー駆動アンプ
バッテリー駆動アンプ  ボータプル用にアンプ系をバッテリー駆動にして試しています。 ...続きを見る

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2019/05/10 19:39
ポータブル用バッテリー
ポータブル用バッテリー  お寺大会用ポータブルシステムの電源用に手元のニッカド電池を使えるようにしてみました。いつぞやのお寺大会で仕入れた8本シリーズのパックが4セットありますので、これでアンプ等の電源にしてみようと思っています。 ...続きを見る

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2019/05/08 14:31
DCU-F101G(その3)歪率
DCU-F101G(その3)歪率  DCU−F101Gの2Wayの歪率を測ってみました。マイク位置はリスニングポイントでスピーカから2.5mほど離れています。  クロスが200HzだとスコーカのF101Gの歪が増える前にウーファに引き継げるので歪の増加はせずにうまくつながります。また最低域の歪はストロークの限界から増える40Hz以下の信号をカットしているので、低域でもほとんど歪は増やさずに済みました。  このdaytonのウーファはローコストながら結構優秀ですね。パワーを入れてもそうヘタリません。まあ鉄板フレームです... ...続きを見る

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2019/05/03 17:14
ES9038Q2MDAC(その4)
ES9038Q2MDAC(その4)  DACのI2Sアイソレータの有無でノイズを調べてみましたが、やはりアイソレータの効果でノイズが減っていました。 ...続きを見る

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2019/04/26 14:57
ES9038Q2MDAC(その3)
ES9038Q2MDAC(その3)  前回の続きでDIYINHKのDDCのアイソレータをはずしてみました。そうするとAMANEROと中低域ノイズ上昇はほとんど差が無くなり、ノイズの差はアイソレータの有無のようです。 ...続きを見る

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2019/04/25 09:27
ES9038Q2MDAC(その2)
ES9038Q2MDAC(その2)  DACのノイズ特性を取っていた時に気が付いたのですが、USBDDC(USBからI2S信号を取り出す回路)のAMANROとDIYINHKのバックグラウンドノイズがかなり違います。 ...続きを見る

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2019/04/24 17:38
ES9038Q2MDAC(その1)
ES9038Q2MDAC(その1)  現在のES9039Q2M 3chDACはまあ電源もしょぼいし、3ch分をまとめて作ってしまったのでコモンモードノイズなども有り、将来的には作り直したいと思っています。  そこでこの際、電源強化でどのくらい違いがあるか同じES9038Q2M基板を用いて実験用のシングルDACを作ってみることにしました。 ...続きを見る

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2019/04/14 15:06
SP補正Qノッチ
SP補正Qノッチ  ゴンザエモンさんのところで導入されたAccuton C51セラミックドームを聞かせて頂いたのですが、ユニット単独なのでバッフルステップの関係か中域に若干盛り上がりがあり、今一つバランスがまとまらない印象がありました。 ...続きを見る

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2019/04/12 09:57
DCU-F101G(その2)2Way
DCU-F101G(その2)2Way  8cmフルレンジのDCU-F101GをDaytonのウーファのND140-08と組み合わせて2Wayにしてみました。クロスは自作のアナログチャンデバを使用してLR-12dB/octの200Hzで合わせています。周波数特性は補正を入れて、フラットにしています。 ...続きを見る

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2019/04/04 16:36
DCU-F101G(その1)
DCU-F101G(その1)  昨年製作したDCU-F101Gですが、最近は出番が余り無いのでシングルに組み替えてみようと思います。 ...続きを見る

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2019/04/01 19:53
ES-9038Q2M 3chDAC(その4)
ES-9038Q2M 3chDAC(その4)  その後色々なDACを聞いて、まだまだやることありそうな現行の3ch9038Q2MDACをほぼ1年ぶりに見直してみました。 ...続きを見る

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2019/03/20 09:34
アナログチャンデバ
アナログチャンデバ  大創2Wayシステム用に調整用のBHERINGERに替わるポータブルなアナログチャンデバを久しぶりに作ってみました。OPampで2次のフィルターを組み、3D用にmixも入れておきました。 ...続きを見る

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2019/03/14 17:32
大創スピーカ(その5)
大創スピーカ(その5)  大創USBスピーカの問題点はやはり低音ですので、先日作ったDaytonのND140ウーファを付けて2Way化してみました。グラフは室内のなのであまり精度が出ませんが、低音はしっかりカバーできているようです。(赤線-ウーファ、青線-大創、黒線-総合、灰色-暗騒音、距離約1m) ...続きを見る

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2019/03/12 16:15
ND-140 2Wayスピーカ
ND-140 2Wayスピーカ  シングルでも補正すれば結構いけそうなDaytonのND140-08ですが、やはりここはツィータを追加して2Wayスピーカを試してみました。 ...続きを見る

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2019/03/09 14:36
ND-140スピーカ
ND-140スピーカ  DaytonのND140-8を使った(サブ)ウーファを作ってみました。今回のねらいの音質よりも軽量化なので、相変わらず200φのボイド管を使用します。容積は10L(高さ36cm)ほどのバスレフタイプで重量は@1.54kgに収まりました。12cm対向でも1.86kgですから、最軽量?かな。 ...続きを見る

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2019/03/04 20:45
OmniMIC 簡易マニュアル
OmniMIC 簡易マニュアル  昔作ったOmniMICのマニュアルを最新版に更新しました。簡単な説明なので細かいところは抜けていますが、むしろ取り扱いよりも音響測定そのものの考え方が大事かと思います。 ...続きを見る

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2019/02/28 17:16
逢瀬WATERFALL Integrated 250
逢瀬WATERFALL Integrated 250  先日、合同会社逢瀬のWATERFALLIntegraed250アンプ(以下逢瀬)を自宅で聞ける機会がありました。 ...続きを見る

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2019/02/25 08:06
AVセット再調整
AVセット再調整  メインスピーカは室内を横配置にした設置に変更した為に、横長で見るAVセットはお休み状態でしたが、専用にDCU-F131PP対向とTOT19NC00の変則2Wayをあてがう事にして再調整しました。 ...続きを見る

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2019/02/20 17:55
mini対向スピーカ(その9)
mini対向スピーカ(その9)  久しぶりにネットワークSPが必要になり、以前のmini対向3Wayを見直したのですが、やはり当時アライメントが詰め切れていなかったようで、再度全体を見直し再調整しました。 ...続きを見る

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2019/02/17 14:20
Colleen邦楽ライブ
Colleen邦楽ライブ  昨日我孫子オーディオファンクラブの主催でColleenさんらの邦楽ライブが開かれました。「ワタシが日本に住む理由」で紹介されて注目されましたが、ColleenさんはAAFCの我孫子に近い東葛の新松戸にお住まいという縁もあって、AAFC恒例のコンサートにお出でいただいたようです。 ...続きを見る

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2019/02/10 16:16
大創スピーカ(その5)
大創スピーカ(その5)  大創スピーカは約80cm長のポールの底を十字スタンドで2cmほど持ち上げて開放し、ポールの管共鳴で低域を持ち上げると100Hzぐらいまでほぼフラットになりました。このくらいなら後は若干の周波数特性の補正でこの状態でも使えそうです。(測定は室内1m) ...続きを見る

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2019/02/02 17:57
大創スピーカ(その4)
大創スピーカ(その4)  対向は片側2組で計4個のスピーカをつけました。90度ずらせて2段重ねでバッフル間はできるだけ最小寸法にしました。対向ユニット間にはボトムエンドに5mmほどの板を挟んで長ネジでバッフル板と一緒にトモ締めです。 ...続きを見る

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2019/01/31 17:36
DSDダイナミックレンジと情報量(その2)
DSDダイナミックレンジと情報量(その2)  DSDデータの最大値はどうかという質問があったので0dBの周波数特性をスィープで録ってみました。96KHz24bitで20Hzから44kHzまでの0dBスィープを一旦DSFに変換してからPCMに戻しWaveSpectraでピークを測定しいます。 ...続きを見る

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2019/01/29 10:42
大創スピーカ(その3)
大創スピーカ(その3)  そのままシングルでエンクロージャを作ってもよいのですが、シングルではパワーも入らず能率も低いので、ここは音圧を稼くために複数使用を前提に考えます。 ...続きを見る

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2019/01/27 20:43
DSDのリニアリティ
DSDのリニアリティ  DSDフォーマット変換を経由した微小領域の直線性を測定してみました。 ...続きを見る

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2019/01/21 21:00
DSDのダイナミックレンジと情報量
DSDのダイナミックレンジと情報量  ちょっと話が難しくなりますが、DSDフォーマットにどの位の情報が入って送れるのかを考えてみました。以前考えていたレベルではDSD64(2.8MHz)だと高域では16bitがやっとで、PCMフォーマットのハイサンプリングに対してDSDは余り優位性ははないのかと思っていました。 ...続きを見る

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2019/01/20 21:52
CF120に換装2Way
CF120に換装2Way  以前のDENONユニットを使った2WaySPのウーファをDaytonのCF120-04に換装してみました(ツィータはXT25SC90-04のまま)。幸いにも外径がほぼ同じだったので割と感単に入れ換えることができました。 ...続きを見る

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2019/01/13 11:06
大創のUSBスピーカ(その2)
大創のUSBスピーカ(その2)  箱を開けて特性を測ってみました。磁石が弱いせいかQは高めですが、むしろ低域を上手くカバーするのに使えるかもしれません。現状だと300Hzぐらいに山があり、低域はまったく望めませんが、2リットルぐらいの箱に入れるとレンジも広がり良さそうです。 ...続きを見る

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2019/01/07 10:12
スピーカフレームのアーシング
スピーカフレームのアーシング  写真解り難いですが、スピーカのフレームからリードを出し、システムのグランドアースに落としています。これは最近のFGアースと同じで、昔のシステムではやっていたのですが、最近はサボっていたのを思い出してやってみましたが、それなりに効きます。 ...続きを見る

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2019/01/03 16:28
大創のUSBスピーカ
大創のUSBスピーカ  ご存知100円ショップで有名な大創で売っているUSBスピーカです(ただしこちらは300円)。300円とはいえしっかりした箱に入った4cmスピーカがアンプ付きでステレオで聞けます。 ...続きを見る

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2018/12/28 18:09
Hypexアンプ
Hypexアンプ  UcD180STに続いてUcd32MPアンプを入手しました。こちらはローコスト2chデジタルアンプで小パワー(30W4Ω)ながらSW電源込みで50€(ボードのみ、写真のケース等は別)とかなりお安いのが特徴です。思いがけないプチクリスマスプレゼント。 ...続きを見る

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2018/12/25 15:12
foobarを高task priorityに
foobarを高task priorityに  ゴンザエモンさんの日記でPCオーディオソフトのプライオリティを上げて聞いてみました。JPLAY以前は確かにそのような事をやっていましたが、その後はすっかり忘れていました。 ...続きを見る

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2018/12/20 15:11
DAC比較part1訂正版&追加
DAC比較part1訂正版&追加  今回は最初にとったSSDAC64の歪率特性の取り直しです。こちらは前報のように測定条件の改良では余り結果が代わり映えしません。  やはり細かい高域の歪列はこのタイプ(多分マルチビット?)の特徴かもしれません。 ...続きを見る

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2018/12/16 21:04
DAC比較part2訂正版
DAC比較part2訂正版  前回のDAC比較測定も色々やっていると少しおかしい点が見えたので取り直しました。測定は中々難しいですね。 図は前回と同じ左からAK4490,とRMEのFF400(初代)ES-9038Q2Mです。 ...続きを見る

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2018/12/14 10:49
Daytonユニット入手
Daytonユニット入手  気になるユニットがあったのでちょっとポチりました。Daytonのウーファで左がCF120-4、右がND140-8です。hiroさんが使っているのを聞いて面白そうなので手配しました。 ...続きを見る

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2018/12/12 16:06
理科fes
理科fes  先日北千住の東京電機大学キャンパスで行われた関東の大学オーディオクラブの合同イペントに参加してきました。 ...続きを見る

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2018/12/10 13:15
DAC比較part2
DAC比較part2  DAC比較の第2弾で左から旭化成のAK4490,とRMEのFF400(初代)、比較に前回と同じくES-9038Q2Mも載せてみました。入力レベルは-20dBで条件は同じです。 ...続きを見る

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2018/12/06 10:52
DAC比較
DAC比較  左からES-9038Q2MとSSDAC64,ES-9018K2Mの3者のDACボードの歪を測定して見ました。これは-20dB入力の時で0dB時より差が解りやすいですし、実際に普通良く聞くレベルで実力を表わしていると思います。 (SSDAC64は3次スプライン関数補間のマルチビットDAC、トラ技10月号参照) ...続きを見る

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2018/12/04 16:24

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