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zoom RSS テーマ「アンプ」のブログ記事

みんなの「アンプ」ブログ

タイトル 日 時
SW電源比較
SW電源比較  お出かけ用のデジタルアンプには軽量化のためSW電源を使用していますが、出力W違いの2組が手元にあるので比較してみました。 ...続きを見る

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2017/03/07 14:49
光デジタルの怪
 サブスピーカ用にSTAのデジタルアンプを使用していますが、デジタル入力(光)でどうもよく解らない現象が出ています。 ...続きを見る

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2017/02/24 08:45
200V電源
200V電源  低音のアンプは今はUcDデジタルアンプになっていますが、電源は市販のSW電源を使っています。このSW電源はユニバーサルタイプなので入力電圧はAC100〜240Vが可能です。ですから200V給電も可能ですので試してみました。 ...続きを見る

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2016/11/09 10:44
300円円筒スピーカ(その2)
300円円筒スピーカ(その2)  調子に乗ってボイド管を長めのに交換してみました。 ...続きを見る

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2016/11/03 14:53
メインウーファ交換
メインウーファ交換  飛ばしてしまったAudioTechnologyの代替として暫定で以前使用していたScanSpeakを入れてみました。 ...続きを見る

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2016/10/14 09:40
IPD1200(その3)
IPD1200(その3)  Lab GruppenのデジタルパワーアンプIPD1200はデジタルチャンデバ内蔵ということで台数を増やすことで簡単にマルチが組めるのが特徴です。 ...続きを見る

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2016/09/05 18:11
grigriさん宅訪問
grigriさん宅訪問  久しぶりにgrigriさん宅を訪問しました。takeさんやN氏は何時ものメンバーですが、今回初めてのI氏も一緒です。 ...続きを見る

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2016/09/03 21:55
IPD1200(その2)
IPD1200(その2)  前回は開けただけで改造検討で終わりましたが、オーナーの要望もあり、改造してみました。 ...続きを見る

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2016/08/04 20:33
IPD1200
IPD1200  友人からLab.gruppen社のパワーアンプ、IPD1200をお借りして中を開けさせてもらいました。 ...続きを見る

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2016/07/30 09:13
UcD180ST(その5)
UcD180ST(その5)  UcDアンプはやはり電源の安定化が必要そうだったのでトランス電源を止め、ケースはそのままでSW電源に置き換えました。  使用した電源はCOSELのLEA100F−24を2個で、電圧は30Vにアップしています。それぞれの電源容量は一つ100Wなのでステレオでもまあ何とかなるでしょう。 ...続きを見る

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2016/05/26 10:02
UcD180ST(その3)
UcD180ST(その3)  UcD180STアンプの音を確認する上で以前のTIのTAS5613アンプを足を付けて基板単体でも比較試聴できるようにしてみました。電源は本体側から取れるようにしています。 ...続きを見る

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2016/05/04 21:42
UcD180ST(その2)
UcD180ST(その2)  UcDアンプをTIのデジアンと入れ替えて早速聞いてみました。TIのデジアンの電源は160VAのU字トランスでショトキーダイオードのコンデンサ(10000μF)インプット整流です。 ...続きを見る

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2016/05/01 17:56
UcD180ST(その1)
UcD180ST(その1)  デジタルアンプのUcD180STを入手しました。これはhypexというところが作っているデジタルアンプモジュールで、ディスクリート構成でオールオーバーの帰還がかかっている珍しいデジタルアンプです。メーカはオランダですね。 ...続きを見る

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2016/04/30 18:15
左右対向スピーカのユニット変更
左右対向スピーカのユニット変更  前回MardAudioのCHR-70で作成した左右対向のボイド管スピーカですが、PARCの13cmウッドコーンのDCU-F131Wが何とか入りそうだったので換装してみました。 ...続きを見る

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2016/02/04 17:21
無帰還アンプ(その2の6)
無帰還アンプ(その2の6)  デカスケにバランス入力を設けました。 ...続きを見る

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2016/01/19 13:38
マルチビットDAC基板
マルチビットDAC基板  面白い基板を見つけました。ご覧のようにディスクリートのマルチビットDAC基板です。勿論24bitですのでチップ抵抗がびっしり並んでいるところが壮観ですね。 ...続きを見る

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2016/01/06 21:04
手作りアンプの会冬お寺大会参加
手作りアンプの会冬お寺大会参加  毎年年末恒例の手作りアンプの会お寺大会が開催され参加してきました。 ...続きを見る

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2015/12/30 19:05
無帰還アンプ(その2の5)
無帰還アンプ(その2の5)  無帰還アンプのチビスケの飛ばしてしまった片chを修理して、ようやくパワーアップしたデカスケアンプが完成しました。写真の見栄えは変わりませんね。 ...続きを見る

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2015/12/06 16:14
無帰還アンプ(その7)
無帰還アンプ(その7)  前作の無帰還アンプのノイズが多いという問題点はチョークインプットのチョークトランスによるフラックスのノイズと思われます。 ...続きを見る

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2015/12/06 08:20
無帰還アンプ(その2の4)
無帰還アンプ(その2の4)  今回はチビスケをパワーアップしてデカスケに改造しました。 ...続きを見る

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2015/12/04 17:18
無帰還アンプ(その2の3)
無帰還アンプ(その2の3)  無帰還アンプ第2弾もようやく完成しました。慎重にやったので大分時間が掛かってしまいましたが問題なく動いているようです。 ...続きを見る

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2015/11/15 08:08
無帰還アンプ(その2の2)
無帰還アンプ(その2の2)  アンプ本体がようやく動きました。前回からは残りの電力増幅段を組み上げて動作を確認しました。 ...続きを見る

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2015/11/11 20:21
無帰還アンプ(その2の1)
無帰還アンプ(その2の1)  一応前作はカッコがついたので、無帰還アンプ第2弾に取り掛かります。これはK氏の設計をI氏が基板を起こしてくれたもので、あまり見ない回路なのでちょっと動作が解り難い点があります。  それでも構成は全段BTLなのでDCバランスさえ取れればうまくいきそうです。 ...続きを見る

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2015/11/08 17:32
無帰還アンプ(その6)
無帰還アンプ(その6)  先日無帰還アンプ製作会の2回目が玉林寺で開かれました。私は何とかアンプが出来上がったので、本家との比較試聴にと持って行きました。 ...続きを見る

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2015/11/03 13:26
無帰還アンプ(その5)
無帰還アンプ(その5) 一通り見てみましたが、異常はなさそうなので一応完成とします。ゲインの方はR13を5kΩとし(元々ソケットで調整可能)てゲインは28dBにしました。R22を付けてしまったのでこれで正常でした。 ...続きを見る

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2015/10/31 19:43
無帰還アンプ(その4)
無帰還アンプ(その4)  何とかアンプ動きました。相変わらず色々トラぶっていましたが、一応動いているようです。今回はまだBTLでなくシングルバージョンです。 ...続きを見る

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2015/10/30 22:10
D氏、K氏来訪
D氏、K氏来訪  先日訪問したD氏が友人を連れて拙宅来られました。まあ元々こちらに来られる話の方が先だったのですが、順序が逆になりました。 ...続きを見る

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2015/10/29 21:03
無帰還アンプ(その3)
無帰還アンプ(その3)  ようやくアンプ基板が組みあがりました。とりあえず2枚です。 ...続きを見る

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2015/10/28 19:24
無帰還アンプ(その2)
無帰還アンプ(その2)  無帰還アンプのレイアウト配置とシャーシ加工を行いました。まあアンプ作りはこの辺が一番大変なので、何とか収まってホッとしています。 ...続きを見る

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2015/10/23 18:18
無帰還アンプ(その1)
無帰還アンプ(その1)  年末お寺大会の課題は無帰還アンプです。今回は会の共同製作プロジェクトに参加して、基板を分けてもらいました。 ...続きを見る

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2015/10/20 21:18
電源トランスの音
電源トランスの音  前回の準コンプリメンタリのkit-ampは仮組みなので放熱器に取り付けたので電源トランスを載せる余地がありませんでした。そこでトランスはコネクタで外付けになったので、交換が簡単にできます。 ...続きを見る

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2015/09/20 09:39
kit-amp作成
kit-amp作成  昔のもらい物だったアンプ基板がセットでありましたので折角なので組んでみました。 ...続きを見る

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2015/09/15 22:25
TIのローノイズ負電源レギュレータ
TIのローノイズ負電源レギュレータ  TIからローノイズレギュレータICが出ていて、秋月からはその使い易い基板セットも出ていますが、今までICは有っても正負電源用の負電源レギュレータ基板がありませんでした。 ...続きを見る

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2015/02/07 09:21
TIのデジタルアンプ(その3)
TIのデジタルアンプ(その3)  前の町田オフ会でTAS5613のアンプを久し振りに鳴らしましたが、電源電圧は定格一杯の方がよさそうということで電圧を上げパワーアップしました。 ...続きを見る

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2015/01/28 08:19
町田オフ会
町田オフ会  久し振りにつくし野で開かれている手作りアンプの会の分科会「第23回町田オフ会」に参加してきました。 ...続きを見る

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2015/01/25 09:11
F氏邸訪問
F氏邸訪問  連荘になってしまいましたが、F氏邸をTakaさん一緒に訪れました。 ...続きを見る

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2015/01/12 22:49
ゴンザエモンさん、Takeさん来訪
ゴンザエモンさん、Takeさん来訪  先日の折り返しですが、ゴンザエモンさんとTakeさんが来宅されました。 ...続きを見る

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2015/01/12 08:03
低電圧OTLアンプの実験(その3)
低電圧OTLアンプの実験(その3)  シャーシにSW電源を組み込んでゼロバイアス低電圧駆動OTLアンプが完成しました。 ...続きを見る

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2014/12/24 17:02
DCX2496内蔵リニア電源(その3)
DCX2496内蔵リニア電源(その3)  前回は電圧不足?だったので電圧を上げトランスを強化しました。その分トランス内蔵にはなっていませんが、リニア電源とのちがいは試せると思います。 ...続きを見る

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2014/11/05 11:15
試聴室巡り(その3)
試聴室巡り(その3)  試聴室巡り第3弾はミッドタウンに新しく出来たばかりのHarmanStoreの試聴室です。直営店は初めてとかですが、こちらもおしゃれなミッドタウン内のお店の中にあり、試聴は予約制です。 ...続きを見る

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2014/11/03 09:03
試聴室巡り(その2)
試聴室巡り(その2)  試聴室めぐり、第2弾はパイオニアプラザ銀座地下試聴室でのTAD試聴です。こちらは時間内でしたらフリーで聞けます。 ...続きを見る

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2014/11/02 09:03
試聴室巡り(その1)
試聴室巡り(その1)  先日いつもの仲間と各メーカ等の試聴室を回ってきました。折角なので気になっていた4つの試聴室(Technics,TAD,Harman,AccousticEngineering)を一気に回るという強行スケジュールです。 ...続きを見る

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2014/11/01 14:16
DCX2496内蔵リニア電源(その2)
DCX2496内蔵リニア電源(その2)  DCX−2496用の電源を作ってみたのですが、アナログ部の電源電圧が低いと本体が立ち上がりませんね。 ...続きを見る

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2014/10/28 18:02
TIのデジタルアンプ(その2)
TIのデジタルアンプ(その2)  今日は一日雨で降り込められましたので、アンプを組み立ててしまいました。 ...続きを見る

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2014/10/05 22:39
TIのデジタルアンプ(その1)
TIのデジタルアンプ(その1)  TIのデジタルアンプモジュールが手に入ったので早速電源を作り始めました。 ...続きを見る

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2014/10/03 18:13
電流アンプ用スピーカ(PARC編その3)
電流アンプ用スピーカ(PARC編その3)  電流アンプ用スピーカですが、PARCの13cmウッドコーンを各ユニットごと通常のエンクロージャに入れ、フレーム部分のみを結合させた対向システムを作ってみました。 ...続きを見る

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2014/09/12 08:43
H氏邸訪問
H氏邸訪問  友人S氏と一緒にH氏邸を訪問してきました。アナログ派のH氏ですが、隠れた匠であることを発見する訪問でもありました。 ...続きを見る

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2014/09/09 21:21
三氏来訪
三氏来訪  お盆休みだからと言うわけではないのですが、写真は一人しか写っていませんが、いつものT氏、S氏、N氏にお出で頂きました。今回は前回の逆の順序で、お昼にT氏宅を行き、午後からこちらに回りました。 ...続きを見る

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2014/08/14 18:35
電流アンプ用スピーカ(TangBand編その2)
電流アンプ用スピーカ(TangBand編その2)  TangBandの電流駆動が思いのほか良かったのでバランス駆動にしてみました。 ...続きを見る

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2014/08/10 08:49
電流アンプ用スピーカ(TangBand編)
電流アンプ用スピーカ(TangBand編)  春のPARC鑑賞会では電流アンプ対応の2Wayマルチを紹介しましたが、流石にあれはシステム的に複雑になりすぎてサブとしては凝り過ぎです。そこで適当なのはないかと色々考えたのですが、TangBandのW3-881SIの対向ダブルバスレフを試した所これがうまくいきました。 ...続きを見る

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2014/08/09 08:00
町田オフ会参加
 久しぶりに町田オフ会に参加して来ました。 ...続きを見る

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2014/07/27 09:06
ES-9018バランス電流出力
 SATRIアンプ用にDACにバランス電流出力をつけてみました。 ...続きを見る

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2014/07/22 11:31
SATRI-PowerAmp(その8)
 SATRI-ampは出力段が左右違うという変則的な状態でしたが、先日三土会での出力段FET違いのデモも終わったので、ようやく同じFETに付替えました。 ...続きを見る

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2014/07/20 16:59
V11SATRI-ampのFET交換
 高域用に変更したSATRI-ampの出力段デバイスを変更してみました。 ...続きを見る

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2014/07/16 19:47
SATRI-PowerAmp(その7)
 画像は変わり映えしませんが、ツィータとミッドのアンプを入れ替えてみました。 ...続きを見る

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2014/07/14 07:52
A&R Lab訪問
 出川式電源でお馴染みの出川氏が主催するA&R Labの試聴室に、AudioFunさんと、かべさんと一緒にお邪魔してきました。 ...続きを見る

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2014/07/12 08:42
SATRI-PowerAmp(その6)
 やはり中域のアンプもSATRIに変更しました。 ...続きを見る

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2014/07/08 09:09
SATRI-PowerAmp(その5)
 出来上がったSATRI−ampを早速メインのツィータアンプと交換して試聴してみました。 ...続きを見る

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2014/07/04 11:14
SATRI-PowerAmp(その4)
 ようやくSATRI−ampが完成しました。バランスアンプなので2台分作っているようなものなので、思いのほか時間が掛かってしまいました。 ...続きを見る

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2014/07/02 15:35
SPOZZERIAの新装置
 新装置が聞けるようになったということでSPOZZERIAに遊びに行ってきました。 ...続きを見る

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2014/06/27 23:04
SATRI-PowerAmp(その3)
 SATRIアンプの電源部ができました。ストック部品の寄せ集めですが、丁度サイズ的にはぴったりはまりました。 ...続きを見る

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2014/06/24 11:04
SATRI-PowerAmp(その2)
 SATRIアンプのアンプモジュールが完成しました。バランスアンプなので前後に基板を配置、これが片chになります。 ...続きを見る

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2014/06/20 13:06
SATRI-PowerAmp(その1)
 新しい基板で久しぶりにSATRI-Ampを製作中です。ようやく背面パネルの加工が終わったところです。 ...続きを見る

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2014/06/17 17:34
powerFET
 SATRIamp用にパワーFETを聞き比べてみました。 ...続きを見る

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2014/06/03 09:50
新SATRI基板
 某所で新しSATRI-amp基板ができました。従来より小型でシンプルな回路構成になっています。 ...続きを見る

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2014/05/28 08:56
パワーバランス
 自宅のアンプ類のショットですが、どう見てもガラクタの積み上げにしか見えないですね(^^;。 まああまり外観は気にしない方なのですが、ただ積み上げただけなのでは音的にもはあまり良く無いのは解っているのですが、中々奇麗に片付きません。 ...続きを見る

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2014/05/22 08:10
Seas2Wayバイワイヤ
 折角鳴らした2Wayですので、ネットワークをバイワイヤ対応にして、色々な駆動を試してみました。 ...続きを見る

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2014/05/19 08:06
DACオフセット除去
 P2DDACのバランス出力にDCオフセットがあったので、中音のアンプ入力にはDCカットのコンデンサを入れていました。ようやくDCオフセットを補正する回路を入れたので、アンプの入力のDCカットコンデンサも外すことができました。 ...続きを見る

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2014/05/09 16:57
MarkLevinson No.26
 修理と調査の為にちょっとお借りしているMarkLevinsonのプリNo.26です。 ...続きを見る

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2014/04/29 09:23
PARCサウンド鑑賞会
 目玉親父をつけたPARCの2Wayがようやく形になりました。これを今度の5月のPARCスピーカ鑑賞会にも出品しようと思っています。 ...続きを見る

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2014/03/03 16:44
LM3886ステレオも左右分離
 昨年の12月11日に改造したシングルステレオの電流アンプもバランス電流アンプに合わせて左右の電源分離タイプに改造しました。 ...続きを見る

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2014/02/26 18:59
バランス電流アンプ
 LM3886のバランス電流アンプを作りました。4アンプ入っているので2chのマルチにも対応します。 ...続きを見る

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2014/02/20 11:39
電源強化計画(その2)
 次期メインアンプ用に電源セットを用意していたので、この際低音用アンプの電源として作ってみました。 ...続きを見る

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2014/01/27 11:28
電源増強計画(その1)
 前からボチボチやっていた電源の電解コンデンサ増強ですが、ケースも新たにして更に増強しました。 ...続きを見る

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2014/01/21 20:22
MITampコンデンサ増強
 高域で使用中のMITアンプも暫定版と思いながらも内容は更新できずにそのまま使っているので、中域と同様コンデンサ増強でお茶を濁すことにしました。 ...続きを見る

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2014/01/02 11:15
光アンプ
 ソーラシリーズも最後はアンプの番です。ついでに手作りアンプの会のお寺大会用に見栄え重視でおバカなアンプを作ってみました。 ...続きを見る

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2013/12/29 11:05
LM3886電流出力アンプに改造
 抵抗制御というよりは電流出力用のスピーカを検討していますが、ドライブ用のアンプは従来のSATRI電流出力アンプを使っていました。これは音は良いのですが流石に大きく重いので、持ち運ぶにはやはり何かと不便です。 ...続きを見る

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2013/12/11 09:06
Phonoイコライザゲイン調整
 PhonoEQのバランスアウト化で使い難かったゲインの再調整をしました。 ...続きを見る

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2013/11/26 16:44
コンデンサ増強
 いつもの電源増強です。中音のMITアンプは以前の流用なので、他の帯域のアンプの様に左右別電源にはなっていないし、コンデンサも少なそうなので余っていた巨コンを増強しました。 ...続きを見る

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2013/11/02 08:08
LEDの功罪
 高域で使用中のMITamp(OPampドライブパワーアンプ)ですが、電源のパイロットランプにはブリーダを兼ねて左右正負4電源に各々LEDを付け表示しています。 ...続きを見る

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2013/10/23 19:41
PA4525(その2)
 PA4525を藤原さんいう所のマルチファンクションモードで動かしてみました。 ...続きを見る

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2013/09/12 11:36
PA4525(その1)
 早速、藤原アンプキットのPA4525を組んでみました。 ...続きを見る

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2013/09/08 15:34
最近の購入キット
 最近またポチりました。フジワラキットです。上がデジタルアンプで、下がジッタークリーナです。 ...続きを見る

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2013/09/02 21:26
ハイブリッドソーラーバッテリーアンプ
 太陽電池パネルを電力源としたシステムの最後はメインアンプですが、これがなかなか難しい。一番電力を使う所なので、そのまま真ともに取り組むとパネルが大型になってしまいます。 ...続きを見る

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2013/08/31 15:57
5V単電源DAC(その2)
 DACを9018から8Tapデジフィル原理基板に換えて省エネを図りました。 ...続きを見る

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2013/08/24 17:02
フォノイコライザバランスアウト
 アナログは久しぶりですが、フォノイコライザをバランスアウト化してみました。 ...続きを見る

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2013/08/19 08:44
ソーラー用アンプ
 ソーラバッテリーを某所で再度聞き比べてみましたが、やはり結構従来のトランス電源とは大分違う様です。すっきりとしてキレの良い音は好みなので、できれば雪まるださんの様にフルソーラシステムを目指してみたいと思います。 ...続きを見る

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2013/07/19 17:01
MACTONE vs SATRI 試聴会
 昨日真空管アンプで有名なMACTONE本社でSATRIアンプと対決?試聴会があったので行ってきました。 ...続きを見る

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2013/06/29 08:10
Acoustic MFBの実験(その1)
 スピーカの性能改善でMFB(モーショナルフィードバック)という手が昔からありますが、ユニットが特殊になってしまう点あまり普及していません。そこで今回通常のユニットを改造なしで使えるアコースティックMFBの実験をしてみました。 ...続きを見る

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2013/06/09 10:18
低音アンプのゲイン調整とコンデンサ増強
 新チャンデバとDACが従来のより4dBほど出力が小さいので、アンプのゲインアップをして受け入れ準備を進めています。高域側はまだチャンデバ側に余裕があるのでそちらはチャンデバのレベル修正で行けそうです。 ...続きを見る

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2013/03/17 11:22
MITアンプ試作(その5)
 折角の高耐圧OPampのMITアンプですから、電源トランスを交換して電源電圧をアップしてみました。 ...続きを見る

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2013/02/27 08:53
MITアンプ試作(その4)
 MITアンプですが、同じモジュールをもう一組作ってバランスアンプにしました。 ...続きを見る

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2013/02/13 18:23
MITアンプ試作(その3)
 前回OPA552のFIG10の回路で上手くいきそうだと書いたのですが、チャンと組んでみるとどうも微小発振が上手く取れません。まあ552はOPアンプのゲインを高いのでこのタイプでは上手くいかないのかもしれません。 ...続きを見る

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2013/02/12 10:24
MITアンプ試作(その2)
 前回試作したMITアンプの時にOPA552のFIG10の回路で発振して上手く動かなかった原因がNFのかけ過ぎではないかと後から気が付いたので、その再実験をしてみました。 ...続きを見る

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2013/02/07 09:51
プレーヤ切り替え機?
 Y氏の所は3台のプレーヤを切り替えて使い、MC/MMも混在なのでイコライザ切り替えが難しくなります。 ...続きを見る

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2013/01/27 18:06
MITアンプ試作
 力仕事が出来ないのでOPampドライブのMITアンプを検討してみました。高圧電源が使えるOPA552を使ってハイパワーアンプを作ろうという目論見で、パワーTrは秋月で安かったMN15N(SAP15N)とMP15Pのペアを使用しました。 ...続きを見る

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2013/01/05 17:31
お寺大会アンプ(その5)
 OPT付きFETアンプ、2段増幅にしてだいぶ良くなったのですが、今使用しているメインの木村アンプ(バランス)と比べると少し締りが無いような気がします。 ...続きを見る

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2012/10/12 08:43
お寺大会アンプ(その4)
 OPT付きFETアンプですが、前回2石(2段増幅)アンプに改造したのですが、NFBの補償補償方法がうまくいかずあまり特性が改善しませんでした。今回はその辺を改良し、特性的にもかなり良くなるようになりました。 ...続きを見る

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2012/10/08 22:53
お寺大会アンプ(その3)
 前回製作した出力トランス付きFETアンプですが、音はともかくやはり特性上はもう少し何とかしたと思い2石アンプに改造してみました。 ...続きを見る

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2012/09/23 10:58
お寺大会課題アンプ試作(その2)
 トランス負荷の一石FETシングルアンプですが、一応ちゃんとシャーシに組んでみました。 ...続きを見る

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2012/08/16 17:35
お寺大会課題アンプ試作
 次回お寺大会課題のトランス負荷半導体アンプを作ってみました。 ...続きを見る

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2012/08/13 11:39
ロバート・コウダ試聴室訪問
 今日はチョークを頂いた関連からロバート・コウダの試聴室をM氏と一緒に訪問しました。 ...続きを見る

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2012/04/24 21:34
OPampドライブB級パワーアンプ
 前回簡易アンプとして紹介したOpampドライブのパワーアンプですが、中々良かったので本格的に電源を強化してちゃんと作ってみました。 ...続きを見る

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2012/03/23 15:25
カットオフ出力段アンプ
 前回の簡易アンプは結局バイアスを流して歪を無くすことにしたのですが、折角のカットオフ出力段の魅力も捨て難いのでもう少し追求してみました。 ...続きを見る

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2012/03/10 17:39
励磁型スピーカ(その2)
 ザクセンウエルケのGR-3777の音出しができました。 ...続きを見る

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2012/02/18 09:06
簡易アンプ
 M氏の提案されたOpamp使用の簡易パワーアンプですが、元の設計だとどうもうまく使いこなせなかったのでちょっと変更しました。 ...続きを見る

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2012/02/15 10:22
トラ技オフ会
 昨日のトラ技オフ会という会合に参加してきました。 ...続きを見る

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2012/02/05 09:32
Circlotronノイズキャンセラー
 以前に作ったCirclotronですが、通常の使用状態では問題ないのですが、電源起動時にバズ音が出るのが玉に瑕でした。そこでこれのキャンセラーをつけることにしました。 ...続きを見る

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2012/01/14 22:11
EQも新SATRI-ICへ
 久しぶりにLPを聞いてみようと思ったので、PhonoイコライザのSATRI-ICも新版(赤いIC)に変更してみました。 ...続きを見る

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2012/01/11 20:15
電池アンプ最終仕様
 結局デジタルアンプは音を聞くとやはり出力フィルターが有った方が落ち着いた音がするので外付けすることにしました。無くても動作はするのですが、ちょっとハイ上がりの音になってしまいます。追加のフィルター他のデジタルアンプのフィルターを借用しました。 ...続きを見る

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2011/12/28 20:11
単3一本で1W?
 手作りアンプの会、お寺大会の課題は電池アンプですが、省エネもあり電池一本でのアンプ再生にチャレンジしてみました。 ...続きを見る

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2011/12/26 10:24
TS-DA01 デジタルアンプ
 VICSのデジタルアンプが壊れてしまったので、簡単なテスト用にとデジタルアンプを作成しました。とはいっても秋月のキットを買ってきただけなのですが、こちらはTIの外付けLCフィルタレスチップ(TPA2001D1)を採用しているアンプです。 ...続きを見る

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2011/12/23 11:20
新SATRI-IC
 少し手前味噌になりますが、バクープロダクツより新VerのSATRI-ICが11月から発売になっています。改版も含めると第5世代にもなるICですが、良くまあここまで新規改良が続いてきたものです。 ...続きを見る

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2011/12/19 22:34
ちょっと増設
 低音スピーカで使用しているCurrent Feedback Inverted MOS-FET power amplifierの木村アンプですが、低域のしまりをもう少しということで電源に電気2重層コンデンサを増設してみました。 ...続きを見る

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2011/12/16 20:32
100円アンプ
 バジェットオーディオですが、100均でアンプを見つけました。 ...続きを見る

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2011/12/03 07:59
6V6pp再試聴
 久しぶりに球アンプの話です。以前に作った6V6ampですが、ちょっと思い付くところがあって再調整して聞いてみました。 ...続きを見る

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2011/11/28 09:44
DCX-2496デジタルアウト
 BEHRINGERのデジタルチャンデバDCX-2496ですが、出力にS/PDIFのデジタルアウトを増設してみました。ネットでは増設基板キットや完成品も売られていますが、まあ割と簡単なので変換基板とユニバーサル基板で作ってみました。 ...続きを見る

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2011/11/17 20:43
STAX用アダプタ
 STAXのコンデンサヘッドホン(イヤスピーカー)には専用のドライブアンプがある(必要な)のですが、以前はトランス式のアダプタがあって汎用アンプも使用することができました。  ところが最近その種の製品が見かけなくなって久しいので、ポータブルタイプの専用アダプタを改造して汎用アンプが使えるトランス式のアダブタに変更してみました。 ...続きを見る

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2011/09/20 21:32
24bitディクスクリートDACバランス化
 もう4年も前になりますが、U氏設計のデジフィルレスのR-2RディスクリートDACを2ch分製作してマルチ用にと考えていましたが、結局そのままお蔵入りになってしまっていました。 ...続きを見る

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2011/07/19 18:35
ディスクリートI-V回路(その1)
 DACのI-V変換はOPampでも良いのですが、もうひとつというところもあってディスクリートで組んでみました。使用素子は汎用のトランジスタですが、結構素子数は結構多くなりました。 ...続きを見る

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2011/07/13 19:25
LM3886電流入力バランスBTLアンプ(その2)
  モジュールができたので早速アンプに組み立てたいのですが、適当な電源とケースが無かったので使っていないAMP-5511MK2をばらしてその電源とケースを流用してみました。 ...続きを見る

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2011/07/05 18:29
LM3886電流入力バランスBTLアンプ(その1)
 最近バランス動作のアンプを聞いて印象が良かったので、こちらも簡単なバランスアンプを作ってみようと思いたちました。  バランスアンプは正負それぞれにアンプが必要で、ステレオだと4個のアンプが必要になります。普通の倍のアンプが必要なことからコスト的にも組み立て工数からも結構大変です。そこで手軽なところで手持ちのLM3886ICが沢山残っていることから、これを2組使って簡単なバランスアンプモジュールを組んでテストしてみることにしました。 ...続きを見る

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2011/07/01 22:54
SATRI 電流入力対応
 中・高音用に使用しているSATRI-V11.4(モドキ)ampですが、まだ電圧入力仕様だったので、電流入力(SATRI-LINK)にも対応するように変更しました。 ...続きを見る

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2011/02/08 17:49
V11.4アンプ2台目
 前作でとても良かったSATRI V11.4アンプの製作を考えていましたが、ようやく追加の2台目として小出力版を製作してみました。  出力は10W程度ですが、家庭用なら充分でしょうし、今回使用予定のYLホーンドライバーの駆動用ならどこでも余裕だと思います。 ...続きを見る

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2010/12/17 20:25
低域アンプBTL化
 いい音を聴くと自分の問題点がはっきりしてその意味でとても参考になります。中域をホーンに替えてからやはり低域の切れが悪いのが気になってはいたのですが、漫然と聴いているとあまり判らなくなってしまいます。  GRFさんの所の印象が残っているうちに聴き直すと、やはりその問題点が明確になって来ました。 ...続きを見る

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2010/11/21 20:47
SHP-5516試聴
 バクーンプロダクツの新シリーズフラグシップアンプ、SHP-5516をY氏のところで試聴させていただいた。 ...続きを見る

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2010/11/01 15:43
V11.4パワーアンプ完成
 SATRI-Ver.11.4アンプがようやく完成しました。最初の基板のDCサーボは少し修正して、同じ構成でもう一枚、前作に改造を加えた物を組み上げました。それと今回の改造に当たって必要な電源部分の変更も加えています。(写真は本体のみ。電源部は別構成) ...続きを見る

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2010/10/03 14:52
パワーアンプのV11.4化
 フォノイコライザアンプに続いて、パワーアンプのSATRI-V11.4改造を試みました。今回は以前にV11化したパワーアンプにドライバーバッファッを追加したものとなります。 ...続きを見る

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2010/09/28 14:54
SATRI-V11.4 トリプルドライブ(モドキ)
 ようやく朝晩少し涼しくなって、製作モードにも切り替えられるようになって来たところで、新しい世代に入ってきたSATRIを徐々にフォローしようと思います。 ...続きを見る

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2010/09/14 12:40
SHP-5516
 MLの巡回試聴でバクーンプロダクツのハイエンドパワーアンプSHP-5516のプロトを聞きました。 最近の全機種バージョンアップに対応してこのクラス久しぶりの新製品です。今回はプロトでステレオ仕様ですが、本番はこの電源が左右についてモノラル仕様になるそうです。 ...続きを見る

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2010/08/23 22:13
ギターアンプ
 PAのお手伝いで装置が必要になったのですが、この手で格安なのがギターアンプなんです。そこでJAMMERのJr.FXDというのを買ってみました。ちょっと余計なイコライザなどは付いていますが、作りも堅牢でいかにも現場のツールといった趣です。16cmスピーカが付いてこれで5800円です。  まだまだ安いのはあるのですが、バッテリードライブができてマイク入力もある機種なのでこれでも高級品?です。 ...続きを見る

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2010/08/22 15:40
マイクアンプ
 音響測定用のマイクアンプもCMOS OPampで簡単に作れるのだが、誰にでもといはかない。そこで安価で手頃な市販品が無いか探していたが、これなどは良さそう。 ...続きを見る

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2010/08/11 08:00
Current Feedback Inverted MOS-FETamp のOpamp交換
 木村さん設計のCurrent Feedback Inverted MOS-FETampは入力バッファとDCサーボにOpamp が使われている。現在はOPA604とOPA2604を使っているが、通常のDIPタイプなので交換可能なOPampは結構ある。今回これをMUSES等に交換してみようと思って試してみた。 ...続きを見る

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2010/07/14 19:33
EQ1のグレードアップ
 EQ2からVer11を搭載したEQ3を作ったが前作のEQ1がそのままでは勿体の無いのでEQ3とほぼ同じような回路構成にグレードアップした。 ...続きを見る

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2010/06/26 10:11
MUSES 8820
 JRCのミューズオペアンプ待望のマスプロモデルが秋月で入手できるようになった。フラグシップより約1/10の400円とお手ごろ?な値段で、これなら普通に使えそうなレベルになったと言っても良いだろう。 ...続きを見る

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2010/06/01 21:49
KimuraAmp BTL駆動
 写真では解りにくいが2セットの(木村さん設計の)Current Feedback Inverted MOS-FETampを使って、アンプ入力にDACのバランス(差動)出力のホット、コールドをそれぞれRCAピンに変換し2セットのアンプをBTLアンプとして駆動している。  現在のアンプは左右別電源なので同じ電源系で差動出力となるよう上下のアンプでホット、コールドを受け持っている。 ...続きを見る

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2010/05/23 17:46
シャントレギュレータ
 BaffaloIIDACと同時にTwisted Pearのシャントレギュレータもセットで購入していたので、Baffaloのケーシングに合わせて組み立ててみた。 ...続きを見る

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2010/04/29 19:40
木村アンプ2台体制
 木村さんの設計したCurrent Feedback Inverted MOS-FETampはローコストで音が良いので、最近では低音用にWDA-02に代わって使用している。  アナログアンプなので高音の音色も澄んでいるのでマルチの高音用にも使える。今は高音用は球アンプなので夏用には良いかもしれないと考えて、アルミベースももう一組あることだし3Wayの実験用にも使えるのでもう一台製作することにした。 ...続きを見る

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2010/04/24 18:27
定電圧基板
 木村@御殿場さんのCurrent Feedback Inverted MOS-FET ampが良かったので、追加の申し込みをしたら定電圧基板をモニターで送っていただいた。回路を見ると定電圧回路といえども回路は結構複雑で素子数も多い。中々凝った電源のようである。 ...続きを見る

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2010/03/30 22:12
Chinese-LITEampでDIVAを鳴らす
 改造の終わったLITEampでM氏宅でapogeeのDIVAを鳴らしてみた。前回は改造途中だったので、中々良さそうな雰囲気は感じさせたのだが、まだまだ従来のCitationXXには及ばなかった。まあ今回はそのリベンジである。 ...続きを見る

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2010/03/27 20:53
木村アンプケース入り
 木村さんのCurrent Feedback Inverted MOS-FET ampだが左右とも完成させ、ケースに入れた。やはりバラックでは落ち着かないのできちんとしておくと使い勝手も良くなる。電源と同じケースOB−13が在庫切れなのでカバーはシルバーだが同じサイズのものに変更し組みこんだ。 ...続きを見る

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2010/03/16 20:14
ChineseLITEアンプ改造−3
 LITEアンプ改造計画も終盤で、ようやく組み上げて試聴しました。見かけはあまり変わっていない様ですが、電解コンデンサが2階建てになり、スカスカだった内部も大分ぎっちりと詰まってきました。 ...続きを見る

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2010/03/12 22:40
木村ampの特性
 アンプの諸特性を測定してみました。 ...続きを見る

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2010/03/11 10:17
木村ampの製作
 木村さんの配布基板を購入してから大分時間がたってしまったが、ようやく1台組み上げて動作確認まで出来た。 ...続きを見る

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2010/03/08 20:33
ChineseLITEアンプ改造−2
 前回の試聴結果を書き損ねたが、結構DIVAを鳴らす余裕というかスケール感はあって、そこそこ行けそうだったのでもう一息改造することにした。 ...続きを見る

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2010/03/06 10:16
PhonoEQIII完成
 PhonoEQのtypeIIIが一応完成した。内容は前回報告したとおりだが、配線はコネクタを利用したので少しまとまらない感じだがメンテナンスは大分楽になった。電源部は下の同サイズのシャーシだが実際は誘導ハムの関係で重ねては使用できない。 ...続きを見る

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2010/03/04 10:02
BPのAMP-31
 バクーンプロダクツの新製品と言うか韓国とのコラボ版BP製品のAMP-31を巡回試聴で聞いてみた。 ...続きを見る

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2010/03/02 15:32
SATRI-PhonoEQIII
 PhonoEQIIを譲ってしまったので新たにまたEQIIIを製作中。やはりtype1よりはtypeIIのVer11有りの物の方が解像度が高いので再度作ることにした。まあそれでも全く同じものを作っても面白くないので、若干改良?してみる。 ...続きを見る

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2010/02/25 22:42
ChineseLITEアンプ改造
 中国製のアンプが中々本格的なのでこれをベースに改造してみた。色々な組み合わせで部品単位で選べ、単体でも購入できる。 ...続きを見る

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2010/02/20 09:22
MUSE試聴その2
 前回は手違いで左右タイプ違いの試聴となってしまったが、追加で各1組づつに買い揃えて聞きなおした。 ...続きを見る

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2010/02/07 09:46
MUSE試聴
 JRCから出た今話題の「MUSE」OPampを購入・試聴した。 ...続きを見る

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2010/02/02 22:29
SATRI-PhonoEQII修正
 一応は完成したのだがノイズの点で気になったので少し改定。やはり入力ピンの近くでアースをケースに落とすことでだいぶ減った。電源コネクタの接触もちょっとまだ問題がありそうだが暫定的バネを直して処置。 バイアス電流を増やして入力インピーダンスを下げたがこの辺はまだ要調整。 特性データも追加してお寺大会のレポート作成した。 ...続きを見る

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2009/12/28 09:37
SATRI-PhonoEQII完成
 基板は完成していたのだがケースの組み込むまでに少し時間がかかってしまった。配線数はたいしたことが無いが、高密度実装?なので結構組立てに気を使う。  入出力は専用コネクタとしてプレーヤと直結させるつもりだが、汎用プレーヤの使用も考えてRCAピン入力のケーブルも用意している。電源は左右別のデュアル電源を作成予定だが、当面は従来のEQIと兼用で使うつもり。ただしコネクタが違うので先端は2個のコネクタをパラ付けとしている。 ...続きを見る

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2009/12/25 17:44
SATRI-PhonoEQII
 最近はデジタル系に注力するとこが多くなって、アナログはすっかりご無沙汰だったが年末の某会の出し物もあるので久しぶりにPhonoEQを作成した。 ...続きを見る

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2009/12/16 16:52
電気2重層コンデンサ電源
 M氏が日本ケミコンの円筒型パワータイプの電気2重層コンデンサを使った電源装置を作ったとの事で、早速お貸りしてその威力?を試してみた。 ...続きを見る

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2009/12/04 09:42
アンプ基板
 手作りアンプの会の木村さんがオリジナルで開発されているアンプの基板が配布されているので早速入手した。 ...続きを見る

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2009/12/01 09:58
RSDA302Pモノドライブ
 2chマルチ用にと2台の以前RSDA302Pを積んだアンプを作ったが、ALPAIR10のドライブでは1台で済んでしまうのでちょっともったいない。そこで2台のアンプを左右専用モノアンプに分け、贅沢に使えることに気が付いた。  早速入力ピンとスピーカケーブルを差替えて試してみると、これが又クロストークが少なくなるためか分離が良くなり、臨場感も増すことが判り、折角の2台のアンプのフル活用が出来ることがわかった。 ...続きを見る

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2009/10/30 20:47
WM-61Aマイク
 有名なPanaのバックエレクトレットマイクユニットWM-61Aを使ったマイクセットを作成。前から作ろうと思っていたが、某生録のために手軽なサブマイクが必要になったので作ってみることにした。 ...続きを見る

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2009/09/10 07:29
WM8741DACその2
 DACチップの後にアナログフィルター部を作成した。基本はマニュアルの推奨回路と同じだが、そちらは少しインピーダンスが低いように思ったので、全体に定数を変更しインピーダンスを上げた回路定数で組み込んだ ...続きを見る

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2009/09/08 20:17
2代目RSDA-302Pその3
 改造でそこそこ鳴るようになったのでやはり当初の予定通り2階建ての2chアンプにしました。 ...続きを見る

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2009/07/13 11:02
バランス変換
 諸般の事情でアンバラ−>バランス変換回路を作った。外部電源or電池駆動も可能な簡易型とし持ち運びも楽なものにしたが音のほうはどうだろう。 ...続きを見る

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2009/07/06 11:03
2代目RSDA302Pその2
 RSDA302Pも素のままではもう一つだったので、デカップリングコンデンサを交換しました。低電圧部分は表面実装用のOSコンで、サイズの合う表面実装タイプが無いところは通常OSコンです。高圧部分は東信の音響用とか言うの今回は使ってみました。  表面実装タイプは外すのにやはり苦労します。半田ごての2刀流で取るのですがセンター部分まで中々熱が届きません。まあ何とか外しました。 ...続きを見る

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2009/07/02 21:09
2代目RSDA302P
 先代(2008/5/1)は嫁いでしまったので、ルビジウムクロック用に新しくRSDA302Pを購入した。WDA-02とどちらにしようかと思ったのだが、サイズの小ささと組立の手間を省いてこちらに。  現在でも302Pの仕様は同じだが今回購入したものでは基板が新しく更新されている(回路詳細の変更があるかは不明)。放熱器も小型になって大幅に表面実装部品が増えている。 ...続きを見る

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2009/06/28 09:15
MICamp変更
 週末の録音に備えてマイクアンプを少し変更した。2006/8/30の時に作ったアンプだがその後トラブルであまり出番がなかったので信頼性向上計画で使えるようにした。  改良点はソケットの上に親子亀になっていたSATRI-V5.1は不安定なので諦め、ベースの4.3のみに戻した。そしてその分の音質向上に出力抵抗をPNC固定抵抗に変え、音質向上を図った。まあゲインの方は10dB単位ぐらいで切り替えられるし、24bit録音なので微調ができなくてもそれほど問題にならない。  ルビジュウムクロックも何... ...続きを見る

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2009/04/10 08:53
ルビジュウムクロックデジタルアンプ
 256fsのスーパークロックが使えると色々面白いアイデアが浮かんでくる。デジタルアンプのWDA-02も水晶発振器を以前OCXOに替えて良くなったので今度はルビジュウムクロックを入れてみることにした。 ...続きを見る

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2009/03/18 09:44
バイアス分離出力段
 前回このアンプの新回路を定電流バイアスと名づけてしまったが、どうもその辺はこちらの勘違いで常時一定のバイアス電流が流れ続けている回路ではないことが解った。とんだ早とちりである。 ...続きを見る

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2009/02/04 09:04
定電流バイアスアンプ
 バクーンプロダクツの最新アップグレードは出力段の新回路で、バイアス電流の固定化を目指したものだそうだ。音もユニークなので早速追試を行ってみた。 ...続きを見る

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2009/01/26 08:49
DCX-2496の使いこなし
 最近はマルチアンプ仕様にしたのでBEHRINGERのDCX−2496が活躍しているが、これはどうも時々ノイズが入る持病があるようだ。  以前も同じような症状で裏側の入力基板からの内部接続コネクタが接触不良で半田付けし直した事が有ったのだったが、メイン基板側もどうもおかしいらしい。実は確認用にと友人に借りたもう一台も更にひどい同じような現象となっていた。  そこで確認も含めどちらもメイン基板と入力基板の接続をフラットケーブルのコネクタを止め、別にリボンケーブルを半田付けで裏打ち直した。 ... ...続きを見る

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2008/12/04 09:39
WDA02の改良
 若松のデジタルアンプキットWDA02のA/Dコンバータ及びシステムクロックの水晶を高精度OCXOに交換した。このOCXOなかなか音が良いのであちこち使いまわしているがいずれも好結果を得ている。 ...続きを見る

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2008/11/12 19:16
バランス・アンバラ変換回路
 BTLアンプやフルブリッジアンプでは出力がフローティングなので手持ちの歪率計が使えない。また入出力の位相関係も確認できなかったので、バランス出力をアンバランス出力に変換する回路を作ってみた。  内容は被測定系がインピーダンスが低いのでボルテージフォロアをのぞいた計測アンプ風で、OPアンプを使っているので大出力は取れないから高出力アンプ用に1:1以外に5:1の回路も組み込んだ。 ...続きを見る

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2008/11/09 13:18
WDA02デジタルアンプの製作
 若松キットのWDA02デジタルアンプである。以前のラステームとよく似た構成で、アポジーテクノロジーのICを使用しているアンプキットを組み立てた。 ...続きを見る

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2008/10/24 12:08
マルチアンプに挑戦
 何となくいままでマルチアンプに乗り気でなかったが、バイアンプが良かったので少し本腰を入れて試してみることにした。  とはいえいくつかの問題点は従来と変ってはいない。 ...続きを見る

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2008/09/26 08:39
バイアンプ
 お見る苦しい写真で申し訳ないがバラックの2Wayネットワークである。マルチアンプの前にまずはバイアンプを試してみようと高音と低音のネットワークを分離型にした。  マルチアンプが取り組みにくいのはどうも同じアンプでないと音色の差が気になってすっきりしない点がある。アンプの台数は結構あるのだが同じアンプは2台と無いので今までこの点が気になって、その良さが実感できなかった。今回4chアンプを作ったのはその辺の比較がし易いと思ったからだ。  ネットワークを使いながら高低それぞれのアンプで駆動す... ...続きを見る

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2008/09/18 09:01
ツール工房のデジタルアンプ改2
 4chマルチアンプに組み込んだツール工房のAMP005Dだが、色々聞いているうちに気が付いた点がある。どうも1枚の基板でステレオで聞くと音が詰まったように聞こえる。左右を別の基板で聞くと伸びやかになり、こりゃやはり電源系を別けて作った良さが出ているのかと思い一枚基板のクロストークがどのくらいだかを測ってみることにした。  8Ω負荷での状態で入力を入れていない側の出力を見ると面白いことに2倍の周波数のクロストークが出る。それも100Hz入力時に200Hz成分が−34dB(2%)とかなりの量... ...続きを見る

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2008/09/16 11:10
マルチアンプシステムのデモ
 某所にて今回のデジタルアンプと平面バッフルスピーカを合わせてデモを行った。  会場が広かったのでデジタルアンプのみでなく低音部にはLM3886アンプを使用。中高域の2ユニットづつにそれぞれデジタルアンプを宛てて、音響出力アップを図った。チャンデバとプリはBEHRINGERのDCX2496で済ませクロスは200Hzと2kHzでそれぞれ24dB/octのバターワース。イコライザは10kHzあたりを少し持ち上げたが、ほぼ各帯域のレベル調整でフラットになる。低域は以前のJSP箱を流用、左右側板に... ...続きを見る

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2008/09/14 19:59
ツール工房のデジタルアンプ改1
 このデジタルアンプ(AMP005D)は安価な割には素直な音で所謂デジタルっぽさが少ないほうだ。一聴明るい音だが少し派手目で、クラシックを長時間聴くのはやはり辛い感じがする。  歪が多いのかとNFをもう6dB深くしてみたが、抵抗負荷では問題無さそうだがスピーカでは音が歪む。未確認だが位相余裕が無いために一部発振しているのかも知れない。  他に問題が無いかと添付回路を良く見るとスピーカ負荷とパラに0.68μFのみが入っている。高域でのノイズ削減とスナバの意味だろうが直列抵抗なしでは高域では... ...続きを見る

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2008/08/24 21:08
ツール工房のデジタルアンプ
 ツール工房とういうところのデジタルアンプ(AMP005D)をM氏に教えてもらったので早速購入してみた。基本設計はトラ技に載った黒田氏のもので、出力段をトランジスタにしてパワーアップし約8Wのステレオ仕様になっている。基本設計はしっかりしたものだから歪みも少ないと思われるが、フルブリッジのためまだ測れていない。 ...続きを見る

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2008/08/15 08:49
RSDA302Pの改造2
 前回ラステームのRSDA302Pをばらして木板の上に載せたが、再生する音は中々筋が良さそうだったのでキチンとケースに入れることにした。普通ケーシングすると音が悪くなる場合が多いが、例のスリットを入れればそれほどでもなさそうなので安心して組立てられる。 ...続きを見る

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2008/05/01 21:35
V10オプション追加
 SATRI回路の新オプションもついにVer10になりました。今回のはSATRI-ICでDC電流サーボをさせるというもの。まあサーボ用OPampも色々取り替えたりして楽しんでいましたが、いまさらSATRI-ICを使うまでも無いかと試してはいなかったのですが、試作機でテストしたところ思いの外効果があり、早速メインのAMP-5513にも組み込みました。  OPampの交換の時もなぜDCサーボで音が変るのかよく解りませんでした。低域しかゲインの無いDCサーボの回路をSATRI-ICに置き換えるV... ...続きを見る

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2008/03/12 19:42
RSDA302Pの隠しコマンド
 前回2月9日に載せたRSDA-302Pであるが、基板裏側には4Pのディップスイッチがある。これはゲイン切換(2)ラウドネスと予備となっているがこの予備スイッチは何とデジタル入力のfsの切換になっている。  仕様上はfsは44.1〜48kHzで高fsには対応していないのだが、パワーチップもDAIも96KHz対応品なので何とかできないかと思っていたがこの予備スイッチが切換になっていた。正式仕様となっていないのは多分途中から対応させたので謳えなかったのだろう。そんなわけで動かない場合でもメーカ... ...続きを見る

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2008/02/29 08:18
RSDA302Pの改造
 ラステームのローコスト?デジタルアンプを購入、最初は素のままでと思っていましたが、やはりチョッとということで相変わらず改造してしまいました。  基本は電源周りでやはりスイッチング電源ではもう一つ。トランス式で出川電源を組込みました。そのままではハムが出るので3端子(手持ちのため3Aタイプ、5Aは欲しい)で定電圧化して33V供給しています(一部コンデンサ要変更。そのままでは30Vまで)。他には元が鉄ケースなのでそいつは外して裸にし、スピーカターミナルもバネ式を大きめなターミナルに変更。... ...続きを見る

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2008/02/09 10:08
ディスクリートD級アンプ
 本格的?なD級アンプを作りました。いわゆるPWMを使ったデジタルアンプで、源振は自励式でなく水晶発振を分周したクロックを使った他励式にしてみました。  電源ノイズの影響を少なくと考えて6電源のマルチ電源にしてみたのですが、積分回路での三角波にノイズが乗って無信号でもノイズが聞こえ完成にはまだまだです。1M近いアナログデジタル回路の混在は私にはやはり難しいですね。  音のほうはデジタルらしい切れの良い音ですがやはり細かい音は聞こえていないような。まあまだこれからです。 ...続きを見る

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2007/01/22 08:29
5513アンプ
 現在バクーンのアンプAMP-5513の試作版を使用中。シングルトランジスタ出力ながらA級アンプ。本来は35W出力だが、これは電圧が低めなので18Wステレオと本家よりかなり少ないがその分電流供給能力が高く、発熱が少ない。自宅ではこの程度の出力で充分なので好都合。  音の方は回路も最新機能を搭載しA級独特の密度の有る音でスケールも大きい。電源も出川式に変更、外部コンデンサ増設端子も付け楽しんでいる。今後は電源2トランスも試してみたいがいろいろ有ってまだ先になりそうだ。 ...続きを見る

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2006/12/07 08:27
ICEデジタルパワーアンプの改造
 200ASCのICEパワー基板の実装品であるが、中身の回路の詳細が不明なのであまりその辺はいじれない。スイッチング電源なので、いつもの様に電源の1次整流回路を出川式に変更した。  ケースが小ぶりできついので、ようやくでは有るが何とか実装できた。補助コンデンサはオンオフスイッチを付けて通常整流回路との比較も出来るようにしてある。  予想通りというか、今まで高域が延びずに中低域が盛り上がる中音重視の音だったのが、高域の繊細さが戻り、全体のバランスが良くなった。まあ値段からいってそれほど期待... ...続きを見る

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2006/10/17 14:03
74HCU04デジタルアンプ改良
 以前製作したデジタルアンプであるが、出力がちょっと足りなかったので出力段を2パラから3パラ、4パラと増量し、出力段の電源電圧も限界の6Vまで上げてみた。ようやくこれで目標の1Wに到達。小出力ながら他のデジタルアンプと較べても高域が伸び、低域も締まって音は良く感じられる。後、電源に使っていたACパワーパックがちょっと非力でここまで来るとそちらが厳しい。最大出力付近でまだ余裕があるはずなのにサチッた様に聞こえる。電源ももう少ししっかりしたものにする必要がありそうだ.  更に出力段を除くアナロ... ...続きを見る

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2006/10/06 08:16
ICEパワーアンプ
 前に紹介したICEパワーアンプ基板を使い易くするために、一応ケースに入れた。なるべくそのコンパクト性を生かしながらカッコ良くと言うのが難しいが、まあ何とか小型にまとまった様だ。  改造はこれからだが、そこそこ使いやすいアンプではある。中身の基板はこれ相当と思われる。 http://www.semiconductor-sanyo.jp/images/ice/pdf/S_200ASC.pdf ...続きを見る

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2006/09/27 13:21
74HCU04デジタルミニアンプ
 最近デジタルづいているので今度はミニアンプを作ってみました。回路はトラ技’03/08の黒田さんの設計のものです。  諸般の事情で出力段もHCU04にしてしまったので0.25Wぐらいしか出ませんが、まあこんなものでもそこそこの音が出ていますね。デジタルアンプの音のノウハウが少しでも追求できる?ような色々いじれそうなアンプです。  回路は初段でミラー積分を使ったPWM回路出力はインバータの12パラフルブリッジで、フィルターのコイルは手巻き、写真の基板で片CH(モノ)です。 ...続きを見る

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2006/09/13 10:02
ICEpowerモジュール
 B&Oが製造しているデジタルアンプのICEパワーモジュール200ASCである。某所からお借りして評価中。  ジェフローランドがMODEL102として使用しているのとほぼ同等だと思われる。このサイズでSW電源が内蔵し、これ1枚で最大200W(4Ω・モノ)を出力する。裸基板では値段そこそこの音だがジェフの様な立派なケースに入れると化けるかも。  相変わらずいつもの改造計画を策定中である。ハテどうなるか。 ...続きを見る

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2006/09/06 20:30
SATRIマイクアンプ
 これは以前作っていたマイクアンプを小改良したもの。ファントム電源付きSATRI-IC4.3+5.1レジンの豪華版である。 前回なぜか発煙!でICが飛んでしまったので電源電圧を下げ少し余裕を持たせた。本番でトラブルと悲惨である。この手はまず信頼性が大事なのだが、つい無理をしてしまうのも困ったものである。  事前検討が不足していたので4CH用のつもりが2CHしか入らなかったがまあこれで充分のようである。 ...続きを見る

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2006/08/30 20:04
SATRIの新アンプ
 SATRI新回路Ver8を搭載したパワーアンプを作成。タカチの放熱ケースにウッドパネルを配置。  35W出力ステレオだが、電源は従来のを流用したためアンプ本体のみ。トランスが入るスペースがあるが入れていない。  Ver8の進化は音の細かい表現力の向上で、妙にリアルさが際立つ。ちょっと今までに聞いたことが無い音がする。SATRIの自然さに更に解像度が加わったような感じだ。これからエージング&改良に取り掛かる。 ...続きを見る

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2006/06/19 11:28
出川式電源の拡張
 前回で整流回路の新方式である出川式電源を紹介したが、従来からスイッチング電源の改善によい方法がないかと考えていて、そのSW電源の整流部分に出川式を試した見たが制御が上手く行かずあきらめていた。でも良く考えると1次側にも整流回路が入っているのでこちらは通常簡単なブリッジであるから出川式に置き換えても問題ない。 早速試してみた所これは正解。SW電源を使用していたアンプが様変わりした。それでもアナログ電源とはまた違った音であるが、切れの良さが改善されデジタルアンプのような解像度の高い明快な音でこれ... ...続きを見る

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2006/05/23 07:40
出川式電源
 A&Rを主催している出川さんと言う方が新方式のコンデンサインプット型電源を開発されました。これが本人の説明はちょっと理解できないのですが、音の方は中々良いです。確かにリップルは半分になるという効果はあり、それ以上に音質的な効果が大きいのでお勧めです。  自宅ではプリ、DAC、パワーとようやく全面的に更改が済みご満悦です。 ...続きを見る

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2006/04/23 17:20
低音アンプコンデンサ増強
 低音アンプの電源平滑コンデンサを4万μFから18.8万μF増強。若松でMARANZの出物を買っておいたので現在一番弱い低音用に足してみた。  低音用は80Hz以下を持たせているのだが、低音の締まりは勿論全体の見通し、奥行きが変わってきた。低音を変えただけで全帯域に影響が出るのは良くあるが、マルチアンプでも結構効く。やはり全体のバランスを取り直す必要がありそう。しばらくはエージング効果が同出るかも楽しみだ。 ...続きを見る

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2005/09/21 20:36

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