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zoom RSS オープンバッフル特性

<<   作成日時 : 2008/03/27 09:00   >>

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 こちらが2ユニットのオープンバッフルFE167Eの特性。青が素で白が補正した場合で、ピンクノイズ入力による1/3octバンドFFTの図。マイク位置は適当なので誤差はあるが低域の補正具合は良くわかる。高域は指向性が強いのでマイク位置で振れる。







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 下のグラフはバッフルなしのユニット単体(1個)での特性。同じく青が素で白が補正した場合。低域は補正をもっとかければ延びるがユニットのパワーリニアリティとアンプの能力できまる。同じような周波数特性でも2ユニットの方が音響パワーを感じる。

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