DAC比較 左からES-9038Q2MとSSDAC64,ES-9018K2Mの3者のDACボードの歪を測定して見ました。これは-20dB入力の時で0dB時より差が解りやすいですし、実際に普通良く聞くレベルで実力を表わしていると思います。 (SSDAC64は3次スプライン関数補間のマルチビットDAC、トラ技10月号参照) 差が分かり易… トラックバック:0 コメント:0 2018年12月04日 続きを読むread more
ES9038Q2M DSD再生 最近のDSD再生はDoP方式が主流になっているようですが、マーカが付くのでデータ量が増えるなどハイサンプリングにはちょっと大変です。 個人的には最近はPCMに戻ってしまってDSDはご無沙汰なのですが、ES9038Q2Mの中華基板でもそのままでもシームレスでDSDが再生できるような仕様になっているというのに気が付いて、ちょっと… トラックバック:0 コメント:0 2018年11月13日 続きを読むread more