SpeakerWorkshopでの測定

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 マイクアンプのゲインが足りずに手間どったが、とりあえずソフトでの測定はできるようになった。IBMのノートにはステレオの入力が無いのでM-audioのUBS-DUOをつかって測定している。
 MLSの測定やインパルス応答からの擬似無響室、コンバインなどの演算やマージ(SPLICE)などの波形操作など機能が豊富すぎてよく解らないくらいで、まだ手探り状態。データもちょっとおかしい所もあり、CLIOとあわせて検証していく予定。
 これでフリーソフトというのが凄い。まあ少し使いにくいのも我慢する価値はある。

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