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zoom RSS 電流アンプ用スピーカ(TangBand編その2)

<<   作成日時 : 2014/08/10 08:49   >>

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 TangBandの電流駆動が思いのほか良かったのでバランス駆動にしてみました。

 最初は手軽にシングルドライブでしたが、結構いけていたのでバランスドライブ(BTLもどき)にして見ました。

 DACはもともとバランスアウトになっているので、アンプを4chタイプに交換して左右で正逆相で増幅、スピーカ接続で同相に接続しなおして駆動します。インピーダンス補正もPARCの時のを流用してユニット毎につけました。

 シングルのときの爽やかさと違ってパワフルな音になり俄然迫力も出てきました。インピーダンス補正を更に追い込んでくると低域も締まってよい感じです。つい調子よく音量を上げると流石に苦しいですが、ダブルバスレフが効いているので結構低域も延びています。なかなか面白い音になりました。

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