ケンのオーディオメモ

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zoom RSS 無線LANアダプタの電源

<<   作成日時 : 2011/02/13 10:10   >>

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 オーディオ用PCのリモート接続に無線LANブロードバンドルータを流用しているのですが、この電源、元は小さななSW電源アダプタが付いていて当初は何気なくそのまま使っていました。

 で、相変わらずこれも電源を換えた方が良かろうと、使っていないオーディオインターフェース用のニア電源に変更してみました。この電源も一応U字トランスに出川電源に大容量コンデンサといつもの標準タイプです。

 これも結構効果がありました。音場の広がりがぐんと増したように感じます。まあリモートPCの電源の影響を除くためにも、無線にしたのですからアダプタの電源も効きますよね。まあともかく繋がっているものは全部対策が必要のようです。

 あちこち見てみるとやはり同じことをされている方もいて、やはりいずこも同じ、日の下に新しきものは無しのようです。そこにはLANケーブルも長くした方がよい?との話もありこれも試してみようかと思っています。

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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
無線LANの規格は良くわかりませんが、
デジタルの01のデータが電源を変えてBERの数値が
SWから自作電源に変えたことで、桁数が激減したとか、
側道を通る車がたまたま少なかったとか、
外的要因も否定出来ないかと思います。
もともとのSWがデジタルの動作容量にたいして、
かつかつだったとかという落ちはありませんか?
BER
2011/02/16 23:11
 リモートデスクトップの無線化ですから、無線LAN上は画像および操作情報の伝送だけなので音楽情報は通っていません。ですので無線上の障害が有ったとしてもは再生には影響ないはずです。理論的にそれでも影響が出る要素があれば教えてください。
 元のSW電源も添付の専用電源ですから、設計ミスか部品不良でもない限り充分な容量ですね。
ケン
2011/02/17 07:11

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