ケンのオーディオメモ

アクセスカウンタ

zoom RSS FireWire インターフェースその2

<<   作成日時 : 2010/04/12 19:10   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 2

画像

 TIの本命チップが載った玄人志向のインターフェースボードを入手したので、早速試してみることにした。

 同じくS/PDIFの176.4kHzfs(SACDのElectroArtさんのデジタル出力)が入力であるが、以前のAREAのボードよりはすいこしマシな様である。だが、やはり1時間に1回有るかないかの確率でバースト的にASIOバッファロストが起きる場合がある。本命チップで問題解決!と思ったがそうは簡単には行かないようだ。

 こうなるとインターフェースの問題でないのかもしれない。信号源の問題か、他にもあるのか不明である。問題の切り分け方も含めてもう少し継続的に調査を続ける予定。

 RME FF400 ファームVer1.7 Driver2.9992
 PC MB:ASUS M4A78EM/1394
    CPU:AMD AthonII X2 235e
    MEM:1Gbytex2 CP2 6400

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
AMD系のチップセットの問題とか?
PC_Audio
2010/04/12 19:25
 良く解りませんね。RME(シンタックス)の方ではそういう制限は見たことが無いのですが、どこでもIEEEには苦労しているようです。
 取り込みはあまり音に影響しない?と思っていますので、それだけ別のものを考えようかとも思っています。
ケン
2010/04/13 07:15

コメントする help

ニックネーム
本 文
FireWire インターフェースその2 ケンのオーディオメモ/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる